今後の放送予定
おはようございます。マクガイヤーです。
先日の放送「『プロジェクト・ヘイル・メアリー』と思弁進化」は如何だったでしょうか?
思弁生物学や分子生物学の観点から『プロジェクト・ヘイル・メアリー』について語ることができ、満足しております。
映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は元々3時間半あったそうですが、いったいどんなシーンが削除されたのか気になりますね。
本日のブロマガはお知らせのみとなります。
〇4月5日(日)19時~「『悪魔の手毬唄』『時計館の殺人』放送・配信記念、今更聞けないミステリ入門」
2026年3月以降にNHKBSにて小林靖子脚本による『悪魔の手毬唄』が放送予定となっています。2026年2月よりHuluにてドラマ版『時計館の殺人』配信されています。また、今年のプリキュアである『名探偵プリキュア!』のテーマはミステリです。『水曜日のダウンタウン』では『名探偵津田』がヒット企画となっています。
いつのまにかミステリの注目作が目白押しですが、悲しいかな自分はミステリに関してほとんど知識が無く、ミステリ弱者です。
そこでミステリに詳しい友人のナオトさん(https://x.com/Triumph_march)をお迎えして、いろいろとミステリについて教えて貰う放送を行います。
ゲストとして映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)も出演します。
〇4月20日(月)19時~「『鎧真伝サムライトルーパー』放送記念 プロテクターヒーロー特集」
『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6日より放送されています。1988年~1989年にかけて放送された『鎧伝サムライトルーパー』の続編です。当時は『聖闘士星矢』の大ヒットを受けて『サムライトルーパー』が制作されこちらもヒットし、密教バージョンの『天空戦記シュラト』も放送されました。
お友達の虹野ういろうさん(https://x.com/Willow2nd)は、これら一連の作品群は「プロテクターヒーローもの」と呼ぶべきジャンルを形成している――という論をかねてから提唱しています。
そこで『鎧真伝サムライトルーパー』1クール目放送終了に合わせて、ういろうさんを招いてプロテクターヒーローについて詳しくお聞きする番組を放送致します。
〇藤子不二雄Ⓐ、藤子・F・不二雄の作品評論・解説本の通販をしています
当ブロマガの連載をまとめた藤子不二雄Ⓐ作品評論・解説本『本当はFより面白い藤子不二雄Ⓐの話~~童貞と変身と文学青年~~』の通販をしております。
https://macgyer.base.shop/items/19751109
また、売り切れになっていた『大長編ドラえもん』解説本『大長編ドラえもん徹底解説〜科学と冒険小説と創世記からよむ藤子・F・不二雄〜』ですが、この度電子書籍としてpdfファイルを販売することになりました。
https://macgyer.base.shop/items/25929849
合わせてお楽しみ下さい。
番組オリジナルグッズも引き続き販売中です。
マクガイヤーチャンネル物販部 : https://clubt.jp/shop/S0000051529.html


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ブログ:冒険野郎マクガイヤー@はてな
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おはようございます。マクガイヤーです。
結局、この連休中はずっと原稿を書いていました。しかし、恐ろしいことにまだ終わってないのです……
マクガイヤーチャンネルの今後の放送予定は以下のようになっております。
〇3月30日(月)19時~「『プロジェクト・ヘイル・メアリー』と思弁進化」
3/20より映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が公開されます。アンディ・ウィアーの同名原作小説をフィル・ロードとクリス・ミラー監督が映像化する期待のSF映画です。アンディ・ウィアーの前々作『火星の人』は2015年に『オデッセイ』として映画化されましたが、傑作だったので、『ヘイル・メアリー』にも期待しています。
そこで、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の原作やフィル・ロードとクリス・ミラーの過去作、最近のSF映画について解説するニコ生を行います。
ゲストとしてお友達の虹野ういろうさん(https://x.com/Willow2nd)をお迎えしてお送り致します。
〇4月5日(日)19時~「『悪魔の手毬唄』『時計館の殺人』放送・配信記念、今更聞けないミステリ入門」
2026年3月以降にNHKBSにて小林靖子脚本による『悪魔の手毬唄』が放送予定となっています。2026年2月よりHuluにてドラマ版『時計館の殺人』配信されています。また、今年のプリキュアである『名探偵プリキュア!』のテーマはミステリです。『水曜日のダウンタウン』では『名探偵津田』がヒット企画となっています。
いつのまにかミステリの注目作が目白押しですが、悲しいかな自分はミステリに関してほとんど知識が無く、ミステリ弱者です。
そこでミステリに詳しい友人のナオトさん(https://x.com/Triumph_march)をお迎えして、いろいろとミステリについて教えて貰う放送を行います。
ゲストとして映画ライターの竹島ルイさん(https://x.com/POPMASTER)も出演します。
〇4月20日(月)19時~「『鎧真伝サムライトルーパー』放送記念 プロテクターヒーロー特集」
『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6日より放送されています。1988年~1989年にかけて放送された『鎧伝サムライトルーパー』の続編です。当時は『聖闘士星矢』の大ヒットを受けて『サムライトルーパー』が制作されこちらもヒットし、密教バージョンの『天空戦記シュラト』も放送されました。
お友達の虹野ういろうさん(https://x.com/Willow2nd)は、これら一連の作品群は「プロテクターヒーローもの」と呼ぶべきジャンルを形成している――という論をかねてから提唱しています。
そこで『鎧真伝サムライトルーパー』1クール目放送終了に合わせて、ういろうさんを招いてプロテクターヒーローについて詳しくお聞きする番組を放送致します。
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合わせてお楽しみ下さい。
さて、本日のブロマガですが、『レンタル・ファミリー』を観て思ったことについて少し書かせて下さい。
●『レンタル・ファミリー』とは
2/26より公開されている映画『レンタル・ファミリー』、かなり興味深い映画でした。アメリカでは初週でトップ5入り、日本では公開3日で興行収入約1億円と、それなりにヒットしているそうです(https://www.searchlightpictures.jp/news/20260302_03)。公開から約一ヶ月経ってもまだ映画館で上映されてます。
日本で活動しているアメリカ人俳優がテレビや映画の俳優業だけでは食っていけなくなり、レンタル・ファミリー会社の役者として働き、他人の人生の中で代理となる架空のキャラクターを演じることで、生きる喜びを見つけていく……というのが本作のあらすじです。
日本とアメリカの共同制作ですが、製作費はディズニー傘下のサーチライト・ピクチャーズが出資しているそうですので、実質的にアメリカ映画といって良いでしょう。つまり、『ロスト・イン・トランスレーション』や『PERFECT DAYS』のような、外国人の視点で日本社会を紹介する映画といって良いでしょう。
ただし監督のHIKARIはアメリカ生活が長いものの、大阪生まれの日本人です。劇中の日本描写は挙げた二作より正確でありつつ、「海外にどう日本社会の独自性を説明するか」という点により注力されているという特徴があります。少なくとも自分はそう感じました。
●虚構を敢えて信じる
面白いのは、嘘や虚構を敢えて信じることで、日本社会が上手く回っていたり、日本人が日本人なりに自由に生きている、と描いている点です。
まず冒頭、葬式にサクラの参列者として参加するのは分かり易いです。葬式の参列者が少ないのは恥である――日本は『菊と刀』で解説されたように「恥の文化」であるというわけですね。
その後、主人公が偽の夫として女性依頼者と偽の結婚式をするくだりは秀逸です。主人公は仕事とはいえ神聖な結婚式で虚構を演じて良いのかと戸惑うのですが、その後、女性依頼者はLGBTであること、そのことを両親に秘密にし、外国で自由に生きるために偽の結婚式を挙げたのだということが分かります。仕事が終わったあと、主人公は風俗で女を抱き、虚構の結婚やセックスであっても。それで皆が上手く行くなら、構わないのではないと納得するのです。映画の大半を占める、お受験のために偽の父親となるくだりも、基本的にこの考え方に沿っています。
●虚構で自分自身を越える
面白いのは、柄本明が演じる長谷川喜久雄――かつて大活躍していたものの引退してしまった大俳優を元気づけるため、偽の記者として取材するくだりです。喜久雄は認知症を患い、徐々に同じ俳優として、主人公は様々な感銘を受けます。一緒にお好み焼きを食べたり、長崎の生家を訪ねたりします(主人公が必ず生家を訪れるサム・メンデス作品を連想したりもしました)。
中でも、神社に参拝する理由が奮ってました。うやうやしく二拝二拍手一拝する喜久雄を興味深く眺める主人公。
「君もやってみるといい。自分を越えられる」
――と喜久雄は言うのです。
主人公はキリスト教だからかと思いきや、無神論者というか、なんらかの理由で信仰を失っており、それは実の父親と関係があるらしきことが後に分かります。
更に主人公は、神社の奥、神前幕の向こうに何があるのか、気になるそぶりをみせます。「今度、覗いてみるといい」と言われた主人公は、映画の最後の最後でそうしてみると、そこには――なんと鏡があった。そこに映る自分自身は、新しい自分かもしれない、というわけです。映画のオチとして、ほぼ完璧なのではないでしょうか。
映画では、日本は八百万の神の国であること、全てのものに神が宿っていることが喜久雄の台詞などを通して強調されます。全てのものに神が宿っているということは、超越的な神がいないということとほぼ同義です。だからこそ、敢えて虚構の神を信じる――自分も神を信じませんが、この考え方には共感してしまいます。
●菌塚
自分が思わず連想してしまったのは、「菌塚」のことです。
菌塚というのは、京都の曼殊院にある微生物の慰霊碑です。日本は伝統的に発酵食品産業が盛んで、ウイルスを含む細菌やその他微生物の研究のレベルも比較的高いのですが、菌塚は人類のために死んだ微生物を悼むために、元大和化成株式会社取締役社長の笠坊武夫が建立しました。

この菌塚のことを知ったのは、大学院の授業を通してです。講師だった教授は笠坊武夫と共に菌塚建立を手伝ったそうです。
「このように細菌にも魂があって、それを慰霊するという考え方は、八百万の神と言われるように、あちこちに魂があると考える日本人独特のものかもしれません。いや、もしかして、当の日本人ですら細菌に魂があると考える人は少ないかもしれません。しかし、私は海外で発表する際、菌塚を紹介するようにしているのですが、優秀な研究者ほどこの考えに賛同してくれ、発表後に声をかけられたりします」
学界で京都を訪れた際、実際に行ってみました。菌塚の後ろにはこんな題字が書かれていました。

「人類生存に大きく貢献し犠牲となれる無数億の菌の霊に対し至心に恭敬して茲に供養の愖を捧ぐるものなり」
自分も、新しい自分を発見したような気になったものです。
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今後の放送予定
おはようございます。マクガイヤーです。
先日の放送「最近のマクガイヤー 2026年3月号」は如何だったでしょうか?
どう考えても今年の俺映画ベストテンに入るであろう『私がビーバーになる時』や『センチメンタル・バリュー』について思う存分話すことができ、満足しております。『花緑青が明ける日に』『嵐が丘』『クライム101』なんかは映画館で観ることをお勧めします。ドルビーシネマで『クライム101』は最高だなぁ。
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『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6日より放送されています。1988年~1989年にかけて放送された『鎧伝サムライトルーパー』の続編です。当時は『聖闘士星矢』の大ヒットを受けて『サムライトルーパー』が制作されこちらもヒットし、密教バージョンの『天空戦記シュラト』も放送されました。
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Dr.マクガイヤー
「ゲロとレイプがある映画は傑作である」と言い切るアラフォーオタク。 ボンクラ映画をこよなく愛する正体不明の冒険野郎。番組中の白衣は自前だ。 番組が気になった人はブログを訪れてみてもらいたい。きっと目眩がすることでしょう。 「冒険野郎マクガイヤーブログ http://d.hatena.ne.jp/macgyer/
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