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記事 5件
  • マクガイヤーチャンネル 第62号 【乙武洋匡の人間宣言】

    2016-04-11 07:00  
    216pt
    こんにちは。そろそろ花粉が落ち着いてきたので若干すごしやすくなってきたマクガイヤーです。
    結局『ファークライ プライマル』を買ってしまいました。自分は屈強な裸の男が暴れる映画やゲームが大好きでして、石器時代を舞台にした本作は実に面白いのですが、だんだんと作業感が出てきまして、『Fallout4』のプレイに出戻ることを考えております。同じ「オープンワールド」と銘打っていても色々あるんですね。
    さて、今回のブロマガですが、遅すぎる時々ネタについて書かせて下さい。
    聡明なる皆さんは既にご存知かもしれませんが、今、地球は異星人の侵略により平和を脅かされている状態にあります。
    その名をセンテンススプリング星人というのです。
    センテンススプリング星人の存在が確認されたのは1959年のことでした。以後、約50年にわたり、彼らは、「ロス疑惑事件」、「ゲーム脳事件」、「ヤマタク変態行為事件」等々を通して、我々地球人の平和を脅かしてきたのです。特に、「センテンススプリング砲」と呼ばれる大量破壊兵器の開発と装備に成功した本年は、「ベッキー・ゲス不倫疑惑」、「甘利明経済再生大臣金銭授受疑惑」、「育休議員こと宮崎謙介衆議院議員の不倫疑惑」、「巨人イケメン若手選手野球賭博事件」、「ホラッチョ・ショーンKの学歴詐称事件」……と、我々を恐怖のどん底に叩き落すような大攻勢を仕掛けてきています。
  • マクガイヤーチャンネル 第3号 【連載 岡田斗司夫の光と影 最終回】

    2015-02-23 07:00  
    2/5のニコ生を放送するにあたって、岡田斗司夫の許せるところと許せないところを語って欲しいとTwitterのフォロワーにリクエストされました。
    前号のような理由で、 この期に及んでも自分は、 岡田斗司夫のほとんど全てを許せるように思えてしまいます。
    ただ一点、許せないことがあるとすれば、それは、 この期に及んでもどこか格好をつけているところです。
    自分は岡田斗司夫と一緒に『いいひと戦略』という本を書きましたが、そこにはこんな記述があります。
  • マクガイヤーチャンネル 第2号 【連載 岡田斗司夫の光と影 第2回】

    2015-02-16 07:00  
    まさか、いま付き合っているパートナーが9人いて、一時期は80人もいたとは思いませんでした。たまに話題に出す「彼女がたくさんいる友人」は岡田斗司夫本人だったのです。 「たとえ浮気現場に踏み込まれても、浮気を認めるな」 とか 「男性にとって女性はトロフィーである」 とかいった過去の言葉に、別の説得力が生まれました。
    自分は、岡田斗司夫の『風立ちぬ』の評論――堀越二郎が女性しか気にしない描写から宮崎駿の本質に迫った評論に唸りましたが、そんな評論ができたのも当然でした。
    ただ、それでも自分は、 岡田斗司夫にこんなにも多くの「愛人」や「彼女」がいることを、それほど非難したいとは思いません。 岡田斗司夫は独身であり、当人同士が納得していればどんなに多くの相手と恋愛しようと自由だから――ということとは別の理由からです。
  • マクガイヤーチャンネル 第1号 【連載 岡田斗司夫の光と影 第1回】

    2015-02-09 09:00  
    どうも、マクガイヤーです!  この度は自分のニコ生チャンネルに入会頂き、ありがとうございました。 木曜日に 「岡田斗司夫の光と闇」 をテーマに第一回の放送を行ったわけですが、如何でしたでしょうか? 途中から 岡田斗司夫本人が乱入 してきたわけですが、おかげで面白い放送になったと思います。 しかし、本来やるはずだった内容をみたかったというご意見も多く頂きました。 今回から三回ほど続くメルマガでは、岡田斗司夫が乱入してこなかったらやるはずだった内容を含めて、少し思うところを書こうと思います。
  • マクガイヤーチャンネル 第0号 開設のご挨拶、第1回の放送は2/5『真実の岡田斗司夫』

    2015-02-02 14:00  
    こんにちは Dr.マクガイヤー です。 この度、マクガイヤーのニコ生チャンネルを始めることになりました。 今までは映画・おもちゃ・オ◯ホなんかについて語ってきました。 ニコ生・ 第一回のテーマは岡田斗司夫 です。 僕はですね、岡田斗司夫が主催するFREEexという組織に3年間いましたが、 今ネットとかで元FREEex社員が暴露している情報なんかは、みんなFREEexをすぐに辞めた奴が根性無しが暴露してるんですね。 僕みたいに3年間岡田斗司夫とちゃんと付き合って。週一回ミーティングして、一緒に 『「いいひと」戦略』という本 を書いたのは僕しかいないんです。 岡田斗司夫もいい人戦略の教えを守っていればこんな事にはならなかったんです。 もうね、光と闇ですよ。 岡田斗司夫の光と闇について語る番組になると思います。