• このエントリーをはてなブックマークに追加
■業績上方修正後の調整はチャンス!増収増益を続ける堅実な業績で、低PER低PBR、増配が期待できる内需企業を研究!石川臨太郎の有料メルマガ、好評配信中!!■
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

■業績上方修正後の調整はチャンス!増収増益を続ける堅実な業績で、低PER低PBR、増配が期待できる内需企業を研究!石川臨太郎の有料メルマガ、好評配信中!!■

2017-11-14 14:43
    【勝ってる人は、読んでます】

    [研究銘柄パフォーマンス:1月10日~6月27日配信分から一部抜粋]
    (株価は配信後高値 11/1現在)

     杉村倉庫   +389.3%(6/20配信)
     ニチリン   +110.1%(2/21〃 )
     日本フィルコン+ 81.3%(4/11〃 )
     ラサ商事   + 78.8%(2/ 7〃 )
     東邦アセチレン+ 65.7%(5/ 2〃 )
     佐藤渡辺   + 64.5%(3/28〃 )
     萩原電気   + 52.2%(5/30〃 )



    ■業績上方修正後の調整はチャンス!増収増益を続ける堅実な業績で、低PER低PBR、増配が期待できる内需企業を研究!!

    銘柄研究に最適な有料メルマガです!クオリティをぜひ体感してください。







     今週配信の有料メルマガでは、堅実な事業で安定して成長している業績で、自己資本比率増加目標を持ち、低PER低PBRで、上期の業績上方修正後の株価が一時上昇後にやや調整しており、下期の業績に不安が少ないことから、再度の評価も期待できる国内事業中心の企業を、研究銘柄として掲載しています。


     また、コラムでは、「サラリーマンを辞めてから、来年の1月末で12年が経過したことになります。いま思うことは、本当に株式投資を続けてきて良かったということです。株式投資は私にとって希望そのものでした。日本の株式市場は21年ぶりの高値を更新して、更に上昇する勢いを見せています。年末に美味しいいお酒を飲むためと、来年以降も着実に株式市場から利益を汲みだすための作戦をじっくりと練ろうと考えて、準備をしています。」と題し、下落リスクと儲け損なうリスクと資産保全の観点から、筆者がどのようなポリシーに基づいて具体的にどのような投資行動に出ているか、詳報しています。


     さらに、研究銘柄候補として、「業績進捗率は低いがいずれ上方修正する可能性が高い企業」「減益で売られた低PER企業と、減益修正で大きく売られている低PER企業」の二つの切り口から7銘柄をピックアップしています。

     コラムで取り上げる銘柄は、研究銘柄にする前に上昇することも多いので、要注目です。



    詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。







    有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
    詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。

    過去サンプル(研究銘柄)
     銘柄研究 ニチリン(5184)
     銘柄研究 帝国電機製作所(6333)

    過去サンプル(コラム)
    増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
     http://okuchika.net/?eid=6894
    安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
     http://okuchika.net/?eid=6789
    割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる(2016/12/27)
     http://okuchika.net/?eid=6776
    現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしようとするための心得(2012/11/06)
     http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235

    lowerbanner02.jpg
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。