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スイス通貨フランの急騰に見られる中央銀行の意図的な為替相場操縦と、食い物にされる一般投資家の関係

=======================■HP<リンク>お金のセカンドオピニオン 天野統康FP事務所 ■無料セブンステップ<リンク> 簡単に分かる!お金と社会と生活の仕組みの秘密 無料セブンステップメール■本<リンク>サヨナラ!操作された「お金と民主主義」なるほど!マネーの構造が良く分かった  成甲書房 1,785円■Youtube https://www.youtube.com/user/07amano/videos■Twitter https://twitter.com/amanomotoyasu■無料ブログ<リンク>天野統康のブログ 金融システムから見る経済社会論  ==========================【今回の参考記事】・スイス「安全通貨の乱」 異例の介入政策、突如終了日本経済新聞 1月17日・米FX業者に3億ドル支援 スイスフラン急騰 ファンド運用にも打撃日本経済新聞 1月17日15日にスイスの通貨フランの上限撤廃を突如、スイスの中央銀行が発表した。その結果、急激なフラン高ユーロ安(他の外貨も)となり、為替市場は大混乱に陥った。混乱は、為替投資家やFX業者だけでなく、製造業から、住宅ローンを組んでいる人まで様々な分野に及んでいる。中銀の鶴の一声で大混乱に陥った今回の為替市場から、食物にされる個人投資家と金融権力の関係について考察する。(以下有料)  

スイス通貨フランの急騰に見られる中央銀行の意図的な為替相場操縦と、食い物にされる一般投資家の関係
天野統康のブロマガ「マネーと政治経済の原理からニュースを読む」

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天野統康

政治・経済・思想研究家。 自由民主制の隠された原理から、政治、経済、思想を研究し、著作、講演、ネットなどを通じて発表。 著書 最新刊 『フリーメイソン最上層部により隠されてきた真の民主主義の原理』2022年3月 Amazon kindle 「あなたはお金のしくみにこうして騙されている 2011年 徳間書店」 『サヨナラ!操作された「お金と民主主義」 2012年 成甲書房』 『世界を騙し続けた詐欺経済学原論』2016年 ヒカルランド 『世界を騙し続けた洗脳政治学原論』2016年 ヒカルランド 『マルクスもケインズも触れなかった 嘘まみれ世界金融の超最大タブー』安部芳裕&天野統康 2016年 ヒカルランド

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