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読者の方からの質問「聖書を作ったのは、国際銀行財閥・金融軍事権力なのか?」についての回答

=======================■セミナー・勉強会情報<リンク>10月25日 ワールドフォーラムで講演「人類解放の手引き 人類を自在に操作したマネー権力の魔術」 ■無料セブンステップ<リンク> 簡単に分かる!お金と社会と生活の仕組みの秘密 無料セブンステップメール■本→<リンク>サヨナラ!操作された「お金と民主主義」なるほど!マネーの構造が良く分かった  成甲書房 1,785円■Youtube https://www.youtube.com/user/07amano/videos■Twitter https://twitter.com/amanomotoyasu■HP<リンク>天野統康FP事務所 ホームページ ■ブログ<リンク>天野統康のブログ 金融システムから見る経済社会論  ===========================読者の方から以下のような質問を受けましたので回答します。(以下質問文)10/9のノーベル賞関係のブロマガの記事にて、 「中世のヨーロッパでは、ローマ教皇と王侯貴族の権力を維持するためにキリスト教が利用された。」とのことですが、 世界で一番読まれている「聖書」自体も、国際金融軍事勢力によって作られたり、手が加えられていて、洗脳を受けてしまうので、よろしくないという認識でよいのでしょうか? 何故、こういう質問をしたかというと、世界で一番読まれている聖書こそ、人としての真理・生き方が書かれていると思い、以前にかなり教会に通ったり勉強もしたのですが、なにかこう、しっくりこないところがありまして、今は聖書や教会から離れてしまったのですが、10/9のブロマガを読んで気になったもので。(転載終了)聖書の件に関してはかなり専門外のことであるが、私の持っている政治経済宗教思想歴史理論の総合的な知識をもとに回答します。(以下有料)  

読者の方からの質問「聖書を作ったのは、国際銀行財閥・金融軍事権力なのか?」についての回答
天野統康のブロマガ「マネーと政治経済の原理からニュースを読む」

メディアの切り取られた情報から形成される世論に翻弄されることなく、ニューストピックの持つ意味や影響を正しく判断をしたい企業人、家計を自己防衛したい人、社会、政治、経済に興味を持つ人向けのブロマガ。 政治経済の動向が国民生活に影響するプロセスや、具体的な予測を、誰にも理解しやすい分かりやすさで、図や動画を用いて解説する。 独立系だから出来るシンクタンクやマスコミで流されにくい重要なニュースなどを配信する。

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天野統康

政治・経済・思想研究家。 自由民主制の隠された原理から、政治、経済、思想を研究し、著作、講演、ネットなどを通じて発表。 著書 最新刊 『フリーメイソン最上層部により隠されてきた真の民主主義の原理』2022年3月 Amazon kindle 「あなたはお金のしくみにこうして騙されている 2011年 徳間書店」 『サヨナラ!操作された「お金と民主主義」 2012年 成甲書房』 『世界を騙し続けた詐欺経済学原論』2016年 ヒカルランド 『世界を騙し続けた洗脳政治学原論』2016年 ヒカルランド 『マルクスもケインズも触れなかった 嘘まみれ世界金融の超最大タブー』安部芳裕&天野統康 2016年 ヒカルランド

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