• このエントリーをはてなブックマークに追加

記事 2件
  • (有料)トランプが「民間が運営してきた中央銀行FRB」の議長の解任を検討という衝撃記事

    2018-12-23 16:25  
    86pt






















    トランプ大統領が「民間が所有してきた中央銀行FRB」のパウエル議長の解任を検討しているという記事がロシア国営の通信社スプートニクに掲載された。↓ブルームバーグ:トランプ大統領はFRB議長の解任を検討している: スプートニク 2018年12月22日https://jp.sputniknews.com/business/201812225740060/ 1913年にロスチャイルド、ロックフェラー、モルガンなどの国際銀行マフィアによってFRBが設立されて以来、歴代の米国大統領は、FRBの運営に関して干渉することが出来なかった。トランプ大統領が議長の解任を実現したら米国で革命が起きたことになる。 問題は大統領にFRB議長の解任権が存在するのかどうかである。FRB議長の解任について解説する。<参考リンク>トランプ大統領は、FRB議長を解任できる?http://agora-web.jp/archives/2035155-2.html
    (以下有料)  クリックして拡散のための応援をお願いします


    社会・政治問題ランキング  
     
  • (有料)カルロス・ゴーンの勾留延長の異例の棄却と、米国のフリンの判決延長は欧米権力間の争いの表れ

    2018-12-21 05:40  
    86pt





















    20日に東京地裁がカルロス・ゴーン被告の勾留延長を認めない異例の判決を下した。↓https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181221/k10011755001000.htmlまた18日には米国でワシントンの連邦地裁が、ロシア疑惑の偽証罪に問われているトランプ大統領の元側近で元大統領補佐官であるマイケル・フリン氏の判決を3月まで延長した。↓https://jp.wsj.com/articles/SB11034305465659204216804585007863035622790一見、無関係に見えるこの二つの判決は、実は欧米の国際銀行軍事マフィアの分裂を象徴する事例なのである。二つの判決の背景と関係について解説する。(以下有料)  クリックして拡散のための応援をお願いします


    社会・政治問題ランキング