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フランスとオーストリアでコロナ・ワクチン接種が義務化 日本にもワクチン全体主義が迫っている
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フランスとオーストリアでコロナ・ワクチン接種が義務化 日本にもワクチン全体主義が迫っている

2022-01-26 03:23

    ワクチン全体主義が世界で猛威をふるっている。

    遂に欧州のオーストリアやギリシャはワクチン接種を義務化した。


    IH0vlTmG_normal.jpgあいひん@BABYLONBU5TER 

    ギリシャで60歳以上を対象に新型コロナウイルスのワクチン接種が義務化され、未接種者に対し毎月50ユーロの罰金が科される。一方、オーストリアでは18歳以上にワクチン接種を義務づける法案が可決される見通しで、違反した場合の罰金は最高で… https://t.co/SVAni3bEK9

    2022年01月21日 08:41


    さらにフランスでは、飲食店や交通機関を使用する際にワクチン接種証明書を提示しなければ利用できなくさせた。

    これは社会生活を営む人たちにとって実質的なワクチン接種の義務化である。


    HX4HOALc_normal.jpg天野 統康@amanomotoyasu 

    フランス、ワクチン実質義務化 不正に厳罰、各地で抗議デモ 新型コロナ(時事通信) #Yahooニュース https://t.co/XexvtK71lH

    2022年01月26日 02:36


    更に世界から見ればまだ穏やかな規制にとどまっている日本でも、ワクチン全体主義の足音は迫ってきている。

    山梨県知事が、ワクチン接種をしていない人の外出自粛を呼び掛けている。


    HX4HOALc_normal.jpg天野 統康@amanomotoyasu 

    これはワクチン未接種者に対する深刻な人権侵害だ。 フランスやオーストラリアのようなワクチン全体主義に日本をしてはいけない。 皆で反対していきましょう https://t.co/E6P4wyEUmW

    2022年01月24日 19:06

    極めて厳しい状況にあるが、良いニュースがないわけではない。


    コロナ感染が落ち着き始めたイギリスではワクチン接種の提示を廃止することにした。

    しかし、その賢明な政策のためだろうか、イギリスのジョンソン首相に対する辞任圧力がかけられ始めた。


    HX4HOALc_normal.jpg天野 統康@amanomotoyasu 

    英イングランド、マスク着用義務を終了へ  ジョンソン首相は19日、現在、導入されている新型コロナウイルス対策「プランB」を、27日に終了すると発表。公共施設でのマスク着用やワクチン接種証明の提示が廃止される。… https://t.co/UQU3jYgiPZ

    2022年01月24日 18:17


    kYD30YhL_normal.jpgcc_1.exe™️@CarbonCopyTM 

    「ジョンソン政権については、国民の行動が厳しく制限されていたロックダウン中に、数々のパーティーが官邸などで開かれていたことが相次ぎ発覚しており、与党・保守党からも首相に辞任要求が出ている」 英ロックダウン中に首相官邸でジョンソン… https://t.co/fZW5VKOiUp

    2022年01月25日 18:45

    コロナパンデミックによって、今まで市民が享受していた様々な自由が公然と奪われようとしている。


    欧米などの民主主義の本丸が、全体主義に向かっているのは、今までの民主主義に根本的な問題があったためだ。


    その根本問題とは、国際銀行財閥を中心とした欧米支配層の秘密結社による権力が、自由民主制を操作している、という事である。


    その欠陥が、コロナパンデミックで世界レベルで顕在化した。


    ただし物事は一方的にすすむわけではない。


    今回の英国のように全体主義を変えることは可能である。


    憲法12条にかかれている通り、基本的人権を守るためには「不断の努力」が必要なのである。




    ・今回の記事に関連するおすすめ本


    2010年に発売。

    現在のパンデミックとワクチン、管理社会への移行を考えるうえでも貴重な情報の宝庫。

    ●遺伝子を破壊せよ!人類を間引き・品種改良せよ!
    ロックフェラーの「慈善」の真意・・・それは地球の完全支配(フル・スペクトラム・ドミネンス)のことだ。

    世界恐慌、パンデミック、第3次世界大戦の次に仕掛けられている恐怖・・・

    これはロックフェラー一族とモンサントら巨大GOM企業による全人類への宣戦布告書だ!

    ●あまりにも壮大なロックフェラーの百年計画・・・優生学(遺伝子学)とアグリビジネス・食糧支配が、今、アグリスーティカル(農業・医薬・化学)に収束した!


    ●豚の精子まで生命の特許化を強引に進める巨大企業たち


    ●「民営化」とは巨大企業の支配のこと、「自由市場」とは米国が自由にできる市場、「自由貿易」「食品安全規制」とは貿易障壁と警察官WTOが取り締まること
    米国政府と巨大企業の「回転ドア」・・・ 巨大企業が監督官庁を支配!



    ・今回の記事に関連する図解


    このコロナワクチン全体主義に向かっている民主社会を図にすると、次のような全体像(①~⑧の流れ)になる。


    その結果、民主主義において管理社会が実現する。

    次の図を参照。




    ・上記の全体像の詳しい図解の説明はこちら 

    【操作される議会制民主主義 図解のまとめ】

    https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12396147950.html



    (記事終了)


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    ■操作される日米欧の自由民主制(資本主義経済と民主政治)のモデル

     

     

     

    ・現在の自由民主制の欠陥を克服し、民主主義の完成を目指す理想の社会モデル

    3e458610836679e441b534159b781467366d0852



    ・上記の全体像の詳しい図解の説明はこちら

    <リンク>【操作される資本主義経済 図解のまとめ】

    <リンク>【操作される議会制民主主義 図解のまとめ】

     

     

    ■日米欧の自由民主制の隠されてきた仕組みについての詳しい解説は

    こちらの本をお読みください。

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    <リンク>頂いた書評の一覧 『世界を騙し続けた[詐欺]経済学原論』 『洗脳政治学原論』

    <リンク>天野統康の本 amazon



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