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【雑誌】猫のように生きる 人類総感染 コロナショックに対する分析と対策の総合情報誌に記事を寄稿
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【雑誌】猫のように生きる 人類総感染 コロナショックに対する分析と対策の総合情報誌に記事を寄稿

2020-05-14 21:50

    購入はこちらから

    https://www.amazon.co.jp/dp/490649661X/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_TenVEbQYZPAMY


    全人類必読のコロナに対する対策と分析の総合雑誌

    「猫のように生きる」

    5月15日発売。950円

    民主主義緊急事態宣言でご一緒させていただいた増山麗奈さんが監修を務めています。


    執筆陣を見ると濃い面子が集結しています(笑)


    私も記事を寄稿しています。


    記事のタイトルは、


    「信用創造理論に基づいて、主流派経済学(新古典派、ケインズ派、マネタリズム、マルクス経済学など)とは異なるコロナショックの分析と対策を論述する


    主流派経済学の根本的欠陥を証明したリチャード・ヴェルナー氏が唱えた信用創造理論の観点から、今回のコロナショックがもたらしている特異な経済現象を分析し対策を論じました。


    ご興味がある方は購入ください。


    ・関連記事

    <リンク>コロナショックと過去の金融恐慌の違いをヴェルナー氏の信用創造理論から解説 流通速度の低下が原因

    https://ameblo.jp/amanomotoyasu/entry-12586934966.html


    関連動画


    https://youtu.be/PTveivehVzo





    (記事終了)






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    ■操作される日米欧の自由民主制(資本主義経済と民主政治)のモデル




    ・現在の自由民主制の欠陥を克服し、民主主義の完成を目指す理想の社会モデル

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    ・上記の全体像の詳しい図解の説明はこちら

    <リンク>【操作される資本主義経済 図解のまとめ】

    <リンク>【操作される議会制民主政治 図解のまとめ】

     

     

    ■日米欧の自由民主制の隠されてきた仕組みについての詳しい解説は

    こちらの本をお読みください。

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    <リンク>頂いた書評の一覧 『世界を騙し続けた[詐欺]経済学原論』 『洗脳政治学原論』

    <リンク>天野統康の本 amazon



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