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  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「Q&A 『子供と見るのにオススメのアニメ映画は何ですか?』 他2本」

    2019-04-03 06:00  
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2019/04/03───────────────────────────────────今回は、ニコ生ゼミ03月24日(#274)から、ハイライトをお届けいたします。

    動画や全文が気になった方、【ブロマガチャンネル】メルマガ専用 岡田斗司夫アーカイブ(月額2,160円)のご入会はこちらから!

    http://blog.livedoor.jp/okada_toshio/archives/51552665.html
    ───────────────────────────── 「Q&A 『子供と見るのにオススメのアニメ映画は何ですか?』 他2本」 

     最近、来ている質問が ちょっと溜まっているので読んでいきます。
    ――――――――――――――――――
    質問者:
     ディズニー特集の続きはまだです
  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「【『王立宇宙軍』で作ろうとした“完璧な異世界” 3 】 文字の設定は全体の数百分の1に過ぎない」

    2018-10-17 06:00  
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2018/10/17───────────────────────────────────




    今回は、ニコ生ゼミ10月07日(#251)から、ハイライトをお届けいたします。




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    http://ch.nicovideo.jp/okadatoshio-archive
    ───────────────────────────── 「【『王立宇宙軍』で作ろうとした“完璧な異世界” 3  】 文字の設定は全体の数百分の1に過ぎない」

     文字というのは、まず最初に、言い伝えを図案化した紋章があり、その紋章から象形文字が生まれて、その象形文字から毛筆文字が生まれて、次に
  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「【『王立宇宙軍』で作ろうとした“完璧な異世界” 2 】 起源まで遡って考えることで生まれる歴史の厚み」

    2018-10-16 06:00  
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2018/10/16───────────────────────────────────




    今回は、ニコ生ゼミ10月07日(#251)から、ハイライトをお届けいたします。




    動画や全文が気になった方、【ブロマガチャンネル】メルマガ専用 岡田斗司夫アーカイブ(月額2,160円)のご入会はこちらから!

    http://ch.nicovideo.jp/okadatoshio-archive
    ───────────────────────────── 「【『王立宇宙軍』で作ろうとした“完璧な異世界” 2  】 起源まで遡って考えることで生まれる歴史の厚み」

     次に見せるのは『王立宇宙軍』で使われている数字です。 
     『王立』の中での数字は、十進法ではなくて “十二進法” で作られてま
  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「【『王立宇宙軍』で作ろうとした“完璧な異世界” 1 】 嘘くさくない異世界文字の作り方」

    2018-10-15 06:00  
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2018/10/15───────────────────────────────────




    今回は、ニコ生ゼミ10月07日(#251)から、ハイライトをお届けいたします。




    動画や全文が気になった方、【ブロマガチャンネル】メルマガ専用 岡田斗司夫アーカイブ(月額2,160円)のご入会はこちらから!

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    ───────────────────────────── 「【『王立宇宙軍』で作ろうとした“完璧な異世界” 1  】 嘘くさくない異世界文字の作り方」

     今回のテーマは『王立宇宙軍』です。 
     表のテーマは「全クリエイター必見! 異世界の作り方教えます」というもの。
     裏テーマは「『王立宇宙軍
  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「35年前、坂本龍一さんが『オネアミスの翼 王立宇宙軍』の音楽担当だった話」

    2018-05-15 06:00  
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2018/05/15

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    今回は、ニコ生ゼミ5月6日(#229)から、ハイライトをお届けいたします。




    動画や全文が気になった方、【ブロマガチャンネル】メルマガ専用 岡田斗司夫アーカイブ(月額2,160円)のご入会はこちらから!

    http://ch.nicovideo.jp/okadatoshio-archive
    ───────────────────────────── 「35年前、坂本龍一さんが『オネアミスの翼 王立宇宙軍』の音楽担当だった話」 5月6日の朝、ニュースで出た話です。  音楽家の坂本龍一さんは現在、手塚プロダクションで手がけているアニメ映画の音楽を担当しています。
     それに関するインタビューが
  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「【捨てられないTシャツ・シリーズ】ぬえの河森くんとオネアミスの翼とライトスタッフの関係」

    2017-08-18 06:00  
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2017/08/18

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    今回の記事はニコ生ゼミ8/6(#190)よりハイライトでお送りします。



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    ─────────────────────────────「【捨てられないTシャツ・シリーズ】 ぬえの河森くんとオネアミスの翼とライトスタッフの関係」


     じゃあ次は、捨てられないTシャツコーナー行こうか。
     今回の捨てられないTシャツはこれ(https://goo.gl/mjo3zm)です。
     GLAMO
  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「山賀博之にあって、庵野秀明には無いもの」

    2017-06-06 06:00  
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    岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2017/06/06

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    今回は、「山賀にあって庵野にないもの」について話します。
    今回の記事はニコ生ゼミ4/30(#176)より一部抜粋しました。
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    http://ch.nicovideo.jp/okadatoshio-archive
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    「山賀博之にあって、庵野秀明には無いもの」

     僕はガイナックスをやっていたときに『オネアミスの翼 王立宇宙軍』という作品を作ったんだよね。
     その時に、山賀博之がやりたかった映画っていうのが、『ガー
  • 岡田斗司夫の毎日ブロマガ「作品は観客のもの!? 岡田斗司夫 流・映画の解釈法」

    2017-03-17 06:00  

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━岡田斗司夫の毎日ブロマガ 2017/03/17───────────────────────────────────

    おはよう! 岡田斗司夫です。

    今回は岡田斗司夫 流の“映画の解釈法”について語ります。今回の記事はニコ生2016年11月20日分より抜粋しました。
    動画や全文が気になった方、【ブロマガチャンネル】メルマガ専用 岡田斗司夫アーカイブ(月額2,160円)のご入会はこちらから!

    http://ch.nicovideo.jp/okadatoshio-archive
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    「作品は観客のもの!? 岡田斗司夫 流・映画の解釈法」 
     僕の映画解釈は、すべて僕の独断で出来ているんだ。
     監督インタビューとかもほとんど読まないし、あまり大事に思わない。
     
  • 【岡田斗司夫のニコ生では言えない話】「みんなのアニメ(仮)」プロジェクト、ホリエモンと始動!第39号

    2013-07-01 00:00  
    216pt
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     岡田斗司夫のニコ生では言えない話 第39号 2013/7/1
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    【今週のコンテンツ】「みんなのアニメ(仮)」プロジェクト、ホリエモンと始動!
    【今週の書き起こし】岡田斗司夫×堀江貴文!!「みんなでアニメ作ろう!」(前編)
    【岡田斗司夫なう。】「苫米地博士のGoogle買収講座とホリエモン対談の行方!
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    ◆【今週のコンテンツ】「みんなのアニメ(仮)」プロジェクト、ホリエモンと始動!
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    <−−ブロマガ用画像−−>

    大阪にアマチュアの映像制作グループがありました。
    学生を中心とした彼らは、情熱と時間と少しのお金を持ち寄り、8ミリフィルムのセルアニメーションを作りあげ大評判になります。
    彼らは会社を立ちあげ劇場用アニメーションを制作し、その後も多くのアニメやゲームを世に送り出して社会現象を巻き起こしていきました。
    会社の名は『GAINAX』
    デビュー作『王立宇宙軍 オネアミスの翼』
    まだデジタル技術もインターネットもない時代のことでした。

    こんにちは、無銘のマサフミです。
    これから3回に渡り、6月13日に行われたニコニコ生放送『堀江貴文×岡田斗司夫「みんなでアニメ作ろう!」』の模様をお届けします。

    「アニメの制作に携わったことのない」堀江貴文と、「アニメでやりたいことは全部やった」と公言していた岡田斗司夫。そんな2人が何故今アニメプロジェクトなのか、「みんな」とは一体誰のことなのか。

    では前編をハイライトからどうぞ。


    ************************************
    <岡田>
     僕は、今回のアニメの話をですね、3年ぐらい前に堀江さんと“ロフトプラスワン”で話したときに、「いや、俺はもうアニメ作るつもりないよ」って言って、なんかこう、流しちゃったじゃないですか。

    <堀江>
     そうですね。

    <岡田>
     で、なんでこないだの土曜日、「ああ、じゃあやろうか!」というふうに思ったかというと。
     僕の理由は、なんかね、その“『王立宇宙軍オネアミスの翼』の続編”というよりは、 “オネアミスの作り方の続編”だったら面白いなと思って。

    <堀江>
     ああ、なるほど。

    <岡田>
     つまり、あん時にやったのは完全に、大阪芸大でアニメを作ってたヤツらと一緒に東京に来て。その、堀江さんが今、宇宙開発やってるのと全く同じことなんですよね。
     なんか、 「アニメ業界という強いプロの人らがいるんだけども、アマチュアだけでアニメーションて作れるんじゃないの?」 っていうふうに思って。
     それで、東京に乗り込んでいって色んなスポンサーにプレゼンして、で金もらって自分達がアニメ作ったと。
     だから、その“ロケットの打ち上げ”というものに、自分たちがアニメ作るという生き様そのものをこう、乗っけたような感じなんですよ。

     で、話を聞いてると、その、 堀江さんが今生きている「なんで俺が今、ロケット造りたいのか?」っていうのと、この「アニメ作りたい!」ていう“生き様”がシンクロしてるから。「これだったらいけるな!」と思ったんですよ。
     いわゆる、ただ単に「新しいアニメ作りたいんだけども、どうやったらできるんですか?」とか、そんなんじゃなくて。なんか“王立”の頃と同じような、もう一回ゼロから完全に作るんだったらすごい楽しいなと思ったんですよね。
     だから、なんでしょうね? あの——

    <堀江>
     いや、だから僕はちゃんと“中で”岡田さんの本は全部読んできたんですよ。

    <岡田>
     中で(笑)

    <堀江>
     岡田さんの本って、けっこう分厚いんですよ。
     でも、一気に読めました。

    <岡田>
    「中で」って言うと、重みがあるな。男としての(笑)

    <岡田>
     堀江さんが実際にロケット開発とかを子供の頃に見たときに心が震えるのと同じように、たぶん、今日この番組見てる人って、 「自分もアニメを一緒に作れるかもしれない!」、「じゃあ、アニメ作るんだったら何ができるんだろう?」 と思って見てると思うんですよ。

    <堀江>
     ふーん。

    <岡田>
     で、 僕はやっぱ、その気持ちで一緒にやりたいんですよね。彼らと一緒に。
     で、たぶんね、ジブリのアニメとか『エヴァンゲリオン』とかを観たときに、みんなあの、「こんなアニメをいつか自分も作りたい!」って絶対に心が震えてるはずなんですよ。

    <堀江>
     ああ、それはそうでしょう。

    <岡田>
     で、それはなんか僕らは子供の頃、アポロ計画とかロケットとかスペースシャトルとか見たときに、「俺もいつか乗りたい!」とか「いつかやりたい!」と思ってるんだけど、いつの間にか応援するだけの側に回っちゃってると。

    (中略)

    <岡田>
     ……で。
     アニメを観たときに、「ああこんなアニメ作りたい!」って思ったのが、いつの間にかアニメの“消費者”とか、“視聴者”になっちゃってるのを、なんとか一緒に作るというふうにしたいんですよね。

     つまり、この、なんだろうな? アニメを作ったとき、ガイナックス作ったときには、若いヤツらが集まってスタッフになってアニメ作るってやったんですけども。
     今回、 僕がやりたいのは「これまでアニメを“観る側”だった人と一緒にアニメを作る」っていうですね、なんかこう、「みんなで打ち上げを体験したい」みたいなものがあるんですよ。

    <堀江>
     はいはいはい。

    <岡田>
     そういうふうな作り方だったらすごく燃えるなあと思って。お話を受けたと。

    <堀江>
      うちのロケットのチームも“みんなのロケット”みたいになってますよ。
     まあ、コアメンバーはフルタイムで給料払ってやってますけど、周りのスタッフはみんな……さっきの“あさりさん”とか、ラノベ作家の笹本祐一さんとかは全部手弁当で来てくれてて。出資までしてくれる。

    <岡田>
     いや、だからね、このアニメの作り方もそういうふうにしたいじゃないですか。