• このエントリーをはてなブックマークに追加

2025年12月の記事 5件

Vol.718 結城浩/最新刊『AIと生きる』予約開始!/成分表示の読み上げ/年末年始はメールのチャンス?/2025年の振り返り/自分のことを話す

Vol.718 結城浩/最新刊『AIと生きる』予約開始!/成分表示の読み上げ/年末年始はメールのチャンス?/2025年の振り返り/自分のことを話す 結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2025年12月30日 Vol.718 はじめに おはようございます。 今回は2025年最後のメルマガですね。 結城浩の最新刊は『AIと生きる/対話から始まる成長の物語』です! これまでSNSやこの結城メルマガではabookというコードネームで呼んできたのがこの『AIと生きる』です。 2026年3月刊行。ぜひいますぐご予約を! ◆『AIと生きる/対話から始まる成長の物語』(アマゾンで予約) https://amzn.to/4pcjGiC 後ほど詳しくお話しします。 * * * 今週の結城メルマガ 食事ごとに成分表示をAIに読み上げて栄養アドバイスをもらうという、ちょっとした工夫をご紹介しています。自分の食生活のクセに気づけるおもしろい方法です。 「正しさがはっきりしない問題でよりよい答えを出すためのコツ」では、条件を絞って考える方法や、定義に立ち返る大切さについてお話ししました。また、コミュニケーションのヒントでは「自分のことを話せるようになる方法」について、相手のことを考える原則から考えてみました。 そして2025年の振り返り。「数学ガール」シリーズ完結とAIとの関わり方の変化を中心に、一年を見渡してみました。 年末年始、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 最新刊『AIと生きる』予約開始のお知らせです! 結城浩の談話室 正しさがはっきりしない問題でよりよい答えを出すためのコツ 食事ごとに成分表示を読み上げてAIにアドバイスをもらう話 2025年のクリスマスに思うこと 年末年始はメールのチャンス? - ショート 自分のことを話せるようになる方法 - コミュニケーションのヒント 2025年の振り返り 最新刊『AIと生きる』予約開始のお知らせです! 予約開始! 2026年3月5日に結城の最新刊『AIと生きる/対話から始まる成長の物語』が刊行されます。現在、ネット書店などで予約が始まっています。 早めにご予約いただけると、初版部数に大きなプラスとなります。「私は本屋さんで買うから予約はしない」という方もいらっしゃると思いますが、初版部数が多くなると書店さんにも届きやすくなりますので、ご検討いただければ幸いです。 ◆『AIと生きる/対話から始まる成長の物語』(アマゾンで予約) https://amzn.to/4pcjGiC Web立ち読みができます! 現在Web立ち読みができます。「プロローグ」から「第1章」の途中まで、すぐに読み始めることができますので、ぜひご覧ください。 ◆『AIと生きる/対話から始まる成長の物語』《Web立ち読み》 https://ul.sbcr.jp/IDEA-sogdS 数学の本ではありません! 今回の本は「数学ガール」シリーズでおなじみのテトラちゃんがメインキャラクターとなります。ミルカさんや「僕」、ノナちゃん、リサちゃんも登場します。 ただし、今回は数学の話はまったく出てきません。数式も出てきません。「数学ガールは難しそう」と感じていた方も、純粋に青春小説として楽しんでいただける物語になっています。 本書のあらすじ 本書は、AIと対話しながら自分の生き方を探していくテトラちゃんの姿を描いた青春教養小説です。 言葉が大好きな高校二年生のテトラちゃんは、放課後の図書室で、数学が得意な「先輩」や、憧れの「ミルカさん」と過ごす時間を大切にしています。勉強でも悩みでもAIに相談する日々。でも、急速に進化するAIが変えていく未来への不安も隠せません。 便利な回答に頼るのではなく、自ら考え、悩み、選ぶこと。揺れ動く感情の中でテトラちゃんが見つけたのは……? こんな方におすすめ 本書は、こんな方におすすめします。 進化し続けるAIとの適切な付き合い方を模索している方 ビジネス書や技術書ではなく、物語でAIの本質やリテラシーを学びたい方 進路や将来について、漠然とした不安を感じている学生の方 学ぶことの楽しさと、「言葉の力」を再発見したい方 ぜひ応援してください! 結城にとって今回は初めての縦書きの本へのチャレンジとなりました。 現在結城は、初校ゲラを読み返しているところです。これからさらにブラッシュアップしていきます。ぜひご予約して応援してくださいね! ◆小説『AIと生きる/対話から始まる成長の物語』(公式ページ) https://www.hyuki.com/aibook/ ◆『AIと生きる/対話から始まる成長の物語』(アマゾンで予約) https://amzn.to/4pcjGiC 結城浩の談話室 2025年12月27日(土)の「結城浩の談話室」では、理科系の大学三年生のクリスチャン男性とお話ししました。 この方は大学院志望とのことで、院試に対する不安のこと、学部での勉強のこと、そして研究室のことについてお話をうかがいました。 信仰に至った経緯や、信仰を公に表明することについても話すことができました。 勉強がんばってくださいね! ◆結城浩の談話室 https://chatroom.hyuki.com  

Vol.718 結城浩/最新刊『AIと生きる』予約開始!/成分表示の読み上げ/年末年始はメールのチャンス?/2025年の振り返り/自分のことを話す

Vol.717 結城浩/Nano Banana Proで画像生成MCPサーバ/AIエージェントでサブスク棚卸し/頼まれごとを断れない/本で学んだ技術を使える気がしない/賞賛と謙遜

Vol.717 結城浩/Nano Banana Proで画像生成MCPサーバ/AIエージェントでサブスク棚卸し/頼まれごとを断れない/本で学んだ技術を使える気がしない/賞賛と謙遜 結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2025年12月23日 Vol.717 はじめに おはようございます。 結城は毎月一回無料の「結城浩ニュースレター」を配信しています。公開している文章のリンク集みたいな形になっています。最近は結城メルマガの過去記事から読み物を切り出したものが多くなっています。先週は12月分を配信しました。よろしければどうぞ! ◆結城浩ニュースレター(2025年12月16日) https://hyukinewsletter.substack.com/p/20251216 * * * ジュンク堂書店池袋本店 理工書担当さんが、2025年刊行の数学・物理学の書籍の中から各ベスト20を紹介してくださっています。 数学部門では、結城が書いた『数学ガール/リーマン予想』が何と第二位になっていました!応援してくださったみなさんに深く感謝いたします。なお、第一位は加藤文元先生の『はじめての圏論』(ブルーバックス)でした。お隣に並んだ形になって光栄なことです。 ◆ジュンク堂書店池袋本店 理工書担当さんの投稿 https://x.com/junkuike_riko/status/2002201161626161453 ◆数学ガール/リーマン予想 https://www.hyuki.com/girl/riemann/ 今週の結城メルマガ 今週の結城メルマガ、まずは年末の「サブスク棚卸し」です。AIエージェントのクローデさん(Claude Desktop)に助けてもらいながら、自分が毎月何にいくら払っているかを整理しました。いちばん高額だったのは……? 続いて、画像生成MCPサーバを作った話です。Nano Banana Proを活用して、AIエージェントのクロコさん(Claude Code)から画像生成を直接指示できる仕組みを作りました。なかなか楽しいです。 「コミュニケーションのヒント」では、頼まれごとを断れない性格への対処法と、人を褒めたり謙遜したりするときの心がけについてお話ししました。どちらも「事実を伝える」という態度がポイントになります。 「学ぶときの心がけ」では、本で技術を学んでも使える気がしないという質問にお答えしています。経験と技術の関係について考えました。 それでは今週も、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 結城浩の談話室 AIエージェントでサブスクの棚卸し 頼まれごとを断れない性格で困る - コミュニケーションのヒント Nano Banana Proで画像生成MCPサーバを作った話 本で学んだ技術をうまく使える気がしない - 学ぶときの心がけ 賞賛と謙遜のコツ - コミュニケーションのヒント 結城浩の談話室 2025年12月20日(土)の「結城浩の談話室」では、出版関連の会社勤務一年目の二十代女性とお話ししました。 前半では出版業界の話題、特に町の書店さんと流通に関する話題でおしゃべりしました。後半では信仰のあり方や、論理的なものの考え方について意見交換をしました。 この方は、世の中に貢献する仕事をしたいと考えていらっしゃるとのこと。たいへん心洗われる気持ちになりました。楽しい時間をありがとうございます! * * * 結城は「談話室」という「ビデオをオフにした状態でZoomを使い、二人で自由におしゃべりするネット企画」を行っています。これまでにのべ人数で120人以上の方々とお話ししました。 今週末の2025年12月27日(土)には2026年2月分の予約アナウンスをする予定です。関心がある方は、以下の公式ページから「談話室通信」というニュースレターをチェックしてみてください。 ◆結城浩の談話室 https://chatroom.hyuki.com  

Vol.717 結城浩/Nano Banana Proで画像生成MCPサーバ/AIエージェントでサブスク棚卸し/頼まれごとを断れない/本で学んだ技術を使える気がしない/賞賛と謙遜

Vol.716 結城浩/Nano Banana Pro/執筆プロジェクト再開/教師の採点とSNS/恋と愛/あと何冊、本が書けるか

Vol.716 結城浩/Nano Banana Pro/執筆プロジェクト再開/教師の採点とSNS/恋と愛/あと何冊、本が書けるか 結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2025年12月16日 Vol.716 はじめに おはようございます。 数学セミナー1月号が発売中です 結城は、日本評論社の月刊誌「数学セミナー」に連載記事「数学のココがわからない」を書いています。 最新号2026年1月号では「2の0乗がわからない」という記事を書きました。2の0乗は1と定義されているのですが、どうしても納得できない人もいます。そういう方向けの記事です。ぜひお読みください! ◆数学セミナー 2026年1月号 https://amzn.to/3XY6QcO ◆数学のココがわからない https://www.hyuki.com/susemi/ ところでもう雑誌は新年号が出る季節なんですねえ……。 今週の結城メルマガ 今週は、いま話題のGemini(Nano Banana Pro)を使って、自分自身のインフォグラフィックや解説マンガを作ってみた話を紹介します。 また、2026年刊行予定の書籍abookを脱稿したので、別の本のプロジェクトを再開したときの話もあります。ここでもAIエージェントが大活躍しました。 読者さんからの質問に答えるコーナーでは、「考えればわかるよ」とつい言ってしまう方からの相談にお答えしました。それから、SNSで教師の採点を批判する風潮についての質問にも私なりの考えを書きました。 最後に「私は、あと何冊本を書けるだろうか?」としみじみ考えた話です。 それでは今週も、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 AIを使って自分のインフォグラフィックを作る 執筆プロジェクトの再開とAIエージェントの活用 「考えればわかるよ」と言ってしまう - コミュニケーションのヒント 教師の採点を批判する風潮について 恋と愛の違い - ショート あと何冊、本が書けるだろうか? - 本を書く心がけ  

Vol.716 結城浩/Nano Banana Pro/執筆プロジェクト再開/教師の採点とSNS/恋と愛/あと何冊、本が書けるか

Vol.715 結城浩/書籍執筆でAI大活躍!/AIと開く「プライベートな読書会」/AIからのインタビュー/悩みを相談するのが苦手

Vol.715 結城浩/書籍執筆でAI大活躍!/AIと開く「プライベートな読書会」/AIからのインタビュー/悩みを相談するのが苦手 結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2025年12月9日 Vol.715 はじめに おはようございます。 最新刊の話。 2026年刊行予定の最新刊abook(コードネーム)は、11月末に脱稿しました。脱稿前のどたばたを先週の結城メルマガでお伝えしましたね。 脱稿したのでいまは仕事の余韻を楽しみつつのんびり過ごしています……ということはまったくありません。脱稿後も何度も読み返しを繰り返して原稿を磨いています。脱稿してからの方が忙しくなっているといえるかもしれません。 それは、できあがったものがおもしろくてついつい読んでしまうからです。そして読み返すとあちこち細かい部分で「ここは直したいな」と感じるのでそこを直していく……その繰り返しになります。 脱稿した後も原稿を修正できるのか? できます。編集部にはすでに原稿を送りましたが、編集部からは疑問点や確認などのメールが来ていますのでそれに対して原稿を修正して送り返す必要があります。疑問点を解消したバージョンですね。その送り返すタイミングで、結城がいまやっている修正も入れてしまおうとしています。 疑問点の解消バージョンを送り返すのは今週の水曜日。そこまでにできるだけ原稿を磨いておこう!……ということで、脱稿直後よりも忙しい毎日を送っている次第です。 それにしても、読み返すと本当におもしろい。刊行が待ち遠しくなります。このabookについては、12月下旬ごろにアナウンスできると思います。どうぞご期待ください! それでは今週も、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 結城浩の談話室 AIからのインタビュー 書き下ろし書籍執筆、脱稿直後もAIは大活躍 - 本を書く心がけ 動画生成AIを利用して、今日の作業を紹介する動画を作る 自分の悩みを人に相談するのが苦手 - 人生を歩む AIと開く「プライベートな読書会」 結城浩の談話室 2025年12月6日(土)の「結城浩の談話室」では、大学院を出てデータエンジニアとして会社に勤めている20代半ばの男性とお話ししました。 前半は「理解するとはどういうことか」という質問にお答えし、のんびりと意見交換をしました。また文章執筆に関してもお話ししました。後半は新しく始めた趣味のことや住居のこと、AIの活用などについて雑談風におしゃべりしました。 まったりした楽しい時間でした! * * * 結城は「談話室」という「ビデオをオフにした状態でZoomを使い、二人で自由におしゃべりするネット企画」を行っています。参加してくださる方の質問に結城が答えるときもありますし、ふつうに雑談をして過ごすこともあります。一時間は参加者さんの自由なのです。この企画に関心がある方は以下のページをチェックしてみてください。 ◆結城浩の談話室 https://chatroom.hyuki.com  

Vol.715 結城浩/書籍執筆でAI大活躍!/AIと開く「プライベートな読書会」/AIからのインタビュー/悩みを相談するのが苦手

Vol.714 結城浩/書き下ろし書籍執筆、脱稿直前のどたばた/公式ドキュメントと技術書/他人の評価や意見を重視しがち/過度に親密な関係を示唆しない/恋愛を微分する

Vol.714 結城浩/書き下ろし書籍執筆、脱稿直前のどたばた/公式ドキュメントと技術書/他人の評価や意見を重視しがち/過度に親密な関係を示唆しない/恋愛を微分する 結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2025年12月2日 Vol.714 はじめに おはようございます。 2026年刊行予定の最新刊、脱稿しました! 先週の結城メルマガVol.713でお話しした通り、先週末の土曜日に無事、書籍abook(コードネーム)を脱稿し、原稿一式を編集部に送りました。2026年の刊行に向けてまだまだ作業は続きますが、一区切りついたといえるでしょう。応援を感謝します! abookについては、12月のうちにはアナウンスできると思いますので、どうぞご期待ください。非常におもしろい本に仕上がっております! * * * ブックファースト新宿店さんの「名著百選2025」という企画に、僭越ながら結城も選者として参加させていただきました。私を含め301名の方々が「おすすめの一冊」をコメント付きで推薦するという企画です。301名の選者一覧やコメント小冊子については、以下の公式ページをご覧ください。 ◆名著百選2025 私が今年、出会った一冊 | フェア | ブックファースト https://www.book1st.net/fair/2025/11/001528.html ブックファースト新宿店さんの「名著百選2025」のフェアは2025年12月31日まで。 * * * 今週の結城メルマガ 今回のメルマガでは「書き下ろし書籍執筆、脱稿直前のどたばた」として、脱稿前後のあれこれをお話ししています。完成した原稿を読み返す楽しさ、カフェでの原稿チェックする方法、参考文献で見つけたミス、AIに執筆状況の推移を可視化・分析してもらった話など、まとまりはありませんがホットな話題をお届けします。 読者さんからの質問に答えるコーナーでは「公式ドキュメントがあるのに技術書を読む価値はあるか」「他人の評価や意見を重視しがちな自分」「恋愛を微分するとどうなる?」にお答えしています。 それでは今週も、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 結城浩の談話室 公式ドキュメントがあるのに技術書を読む価値はあるか - 学ぶときの心がけ 「大事なもの」の扱い方 - ショート 書き下ろし書籍執筆、脱稿直前のどたばた - 本を書く心がけ 「AIが使われています」について - ショート 他人の評価や意見を重視しがちな自分 過度に親密な関係を示唆しない - コミュニケーションのヒント 恋愛を微分するとどうなるの? 結城浩の談話室 2025年11月29日(土)の「結城浩の談話室」では、IT会社に勤めている20代後半の男性とお話ししました。 自分が書こうとしている文章と読者の関係について、仕事に取り組む姿勢について、若い頃から考えている「自分」という存在について、信仰についてと、多様な話題についておしゃべりしました。 生きる上で大事な話題について語り合う時間をありがとうございます! * * * 結城は「談話室」という「ビデオをオフにした状態でZoomを使い、二人で自由におしゃべりするネット企画」を行っています。 ◆結城浩の談話室 https://chatroom.hyuki.com 「談話室」の参加には予約が必要です。先週末に2026年1月分の受付を行いましたが、2時間ほどで申し込みが埋まりました。お申し込みありがとうございます! 次回は2025年12月27日(土)に2026年2月分の受付をおこなう予定です。ご興味がある方は以下の「談話室通信」にご登録ください。最初のアナウンスはそちらに流れます。 ◆結城浩の談話室通信 https://chatroom.substack.com  

Vol.714 結城浩/書き下ろし書籍執筆、脱稿直前のどたばた/公式ドキュメントと技術書/他人の評価や意見を重視しがち/過度に親密な関係を示唆しない/恋愛を微分する
結城浩の「コミュニケーションの心がけ」

結城浩の「コミュニケーションの心がけ」は、読みやすくわかりやすい書籍を20年以上書き続けてきた結城浩が「わかりやすい文章を書く心がけ」や「人に教えるときの心がけ」を読者のみなさんと分かち合う有料メールマガジンです。

著者イメージ

結城浩

数学青春物語『数学ガール』シリーズ著者。20年以上にわたり、Java, Perl, Cなどのプログラミング言語入門書、デザインパターンなどの技術書、数学入門書など多数執筆。 Twitter: @hyuki

https://www.hyuki.com/
メール配信:ありサンプル記事更新頻度:毎週火曜日※メール配信はチャンネルの月額会員限定です

月別アーカイブ


タグ