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2024年3月の記事 4件

Vol.626 結城浩/すぐに書こう。忘れてしまう前に/関心と行動/式と値/価値観は多次元ベクトル

Vol.626 結城浩/すぐに書こう。忘れてしまう前に/関心と行動/式と値/価値観は多次元ベクトル結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2024年3月26日 Vol.626 はじめに おはようございます、結城浩です。 春という季節のせいか、眠くてしかたがありません。 ちゃんと眠っているのに、起きた後すでに眠いです…… まさにこの「とてもねむい」Tシャツと同じ気持ち…… ◆「とてもねむい」Tシャツ(画像) ◆「とてもねむい」Tシャツ(スズリ)https://suzuri.jp/hyuki0000/14030301/t-shirt/m/white * * * 半額セールの話。 『プログラマの数学 第2版』をはじめとするIT書籍の電子版が2024年4月1日まで50%オフになっていますのでご紹介します。よろしければどうぞ! ◆『プログラマの数学 第2版』Kindle版https://amzn.to/4csOCGq ◆『Java言語で学ぶデザインパターン入門 第3版』Kindle版https://amzn.to/3IRq9gs ◆『C言語プログラミングレッスン入門編 第3版』Kindle版https://amzn.to/3PCfUjT * * * Threadsの話。 Meta社が運営しているSNSであるThreads(スレッズ)のアカウントを、MastodonをはじめとするFediverseからフォローできるようになったようです(ベータ版)。ただし、Threadsのユーザ側が「フェディバースでシェア」という設定を行う必要があります。 ◆Threads has entered the fediverse - Engineering at Meta(Threads公式の記事)https://engineering.fb.com/2024/03/21/networking-traffic/threads-has-entered-the-fediverse/ ◆Threadsがfediverseへの統合機能をベータ版として提供開始(gihyo.jpの記事)https://gihyo.jp/article/2024/03/threads-fediverse さっそく結城のThreadsアカウントも「フェディバースでシェア」の設定を行いました。結城のThreadsアカウントは @hyuki.social ですので、Threadsのサーバ名をつけて @hyuki.social@threads.net というIDでMastodonなどからフォローすることができます。 ただ、現時点では結城はThreadsでの投稿とMastodonの投稿で大差がありませんので、わざわざMastodon側からThreadsにある結城のアカウントをフォローする意味があるかどうかは微妙です。Mastodon側からは結城のMastodonアカウントをフォローすればいいからです。 ◆結城浩のThreads(@hyuki.social@threads.net)https://www.threads.net/@hyuki.social/ ◆結城浩のMastodon(@hyuki@social.hyuki.net)https://social.hyuki.net/@hyuki 今回のThreadsのFediverse対応がうれしいのは「Threadsにのみアカウントを持っているユーザを、Mastodonをメインに使っているユーザがフォローしたい」というケースでしょうね。 それでは今週のメルマガも、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 自分の関心はどんな行動に反映されるか - 結城浩の談話室 式と値について(evalの意義) 確定申告をめぐって すぐに書こう。あっというまに忘れてしまうから。 - 文章を書く心がけ 価値観について - 心の健康  

Vol.626 結城浩/すぐに書こう。忘れてしまう前に/関心と行動/式と値/価値観は多次元ベクトル

Vol.625 結城浩/ChatGPT/検索から生成、そして学ぶための対話/同じ事実を描く別の物語/外部ディスプレイ/

Vol.625 結城浩/ChatGPT/検索から生成、そして学ぶための対話/同じ事実を描く別の物語/外部ディスプレイ/結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2024年3月19日 Vol.625 はじめに おはようございます、結城浩です。 『群論への第一歩』重版感謝です! 発売されたばかりの『群論への第一歩』ですが、早くも増刷になると編集部から連絡がありました! みなさんの応援のおかげです。ありがとうございます! 結城はここしばらくずっと「数学ガールの秘密ノート」シリーズを書いてきましたから、『群論への第一歩』は久しぶりに別系統の本になります。そのため、みなさんから読んでもらえるかどうかはちょっぴり気がかりなところがありました。でも今回、増刷が決定してホッとしました。本当に感謝です。 引き続き、応援よろしくお願いいたします! ◆結城浩『群論への第一歩』公式ページhttps://www.hyuki.com/group/ ◆『群論への第一歩』重版感謝! * * * Spiegelさんが「群論に至る智慧もしくは彼岸への渡し船」として、『群論への第一歩』の感想文をブログ記事としてくださいました。ありがとうございます! ◆渡し守 hyuki さんによる『群論への第一歩』 | text.Baldanders.infohttps://text.baldanders.info/remark/2024/03/first-step-into-group-theory/ * * * AmazonのオーディオブックAudible(オーディブル)の話。 先週の結城メルマガVol.624でAudibleの話を書いたじゃないですか。あの後Audibleを飽きずにずっと聴いています。飽きずに……というよりもむしろハマっていますね。 仕事の合間に、「目を閉じて休憩する」のと「Audibleでいい声を聴く」のがちょうど相補的に働いているように感じます。特にAudibleアプリに付随しているタイマーがいい効果をあげています。たとえば10分〜15分くらいのタイマーを掛けて休憩するのにぴったりだからです。 ◆再挑戦したAudibleが生み出した新しい読書体験(結城メルマガVol.624)https://link.hyuki.net/mm624 ◆Audiblehttps://amzn.to/43fZDqf ◆村上春樹『騎士団長殺し(Audible版)』高橋一生(ナレーション)https://amzn.to/4c6Mi7L * * * 「結城浩の談話室」の話。 「結城浩の談話室」は、Zoomを使い、結城浩と二人で1時間自由におしゃべりするネット企画です。参加には申し込みが必要で、2024年4月分の申し込み〆切は本日、2024年3月19日(火)です。詳しくは以下のWebページにて。 ◆結城浩の談話室https://chatroom.hyuki.com それでは今週のメルマガも、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 同じ事実を描く別の物語 - 結城浩の談話室 3枚目の外部ディスプレイを買いました - 仕事の心がけ ChatGPTとの対話:検索から生成、そして学ぶための対話へ  

Vol.625 結城浩/ChatGPT/検索から生成、そして学ぶための対話/同じ事実を描く別の物語/外部ディスプレイ/

Vol.624 結城浩/一年前、本の執筆開始に考えていたこと/対話で引き出されてくるもの/Audible/結城メルマガ12年/

Vol.624 結城浩/一年前、本の執筆開始に考えていたこと/対話で引き出されてくるもの/Audible/結城メルマガ12年/結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2024年3月12日 Vol.624 はじめに おはようございます、結城浩です。 新刊『群論への第一歩』の話。 『群論への第一歩』が刊行され、SNSなどではたくさんの方々がご感想を投稿してくださっています。ありがとうございます! アマゾンのカスタマーレビューも書かれていました。はげみになります! ◆『群論への第一歩』アマゾンカスタマーレビューhttps://amzn.to/49LkBQp * * * 『群論への第一歩』のレビューアもしてくださった、なかけんさんが関連動画を作ってくださいました。第6章に出てくる正6面体(立方体)をさまざまな軸で回転させる動画です。書籍では表現しにくいところをわざわざ補ってくださいました。ありがとうございます! ◆「群論への第一歩」正6面体群:たんたんと立方体を回転していきますhttps://youtu.be/lQ7hgWJXMAM なかけんさんは、数学の過去問の解き方や数学の考え方を解説していく「なかけんの数学ノート」というWebサイトを運営していらっしゃいます。 ◆なかけんの数学ノートhttps://math.nakaken88.com/ * * * 知的生産に関わる本を書いていらっしゃる倉下忠憲さんは、Scrapboxで『群論への第一歩』の読書記録を書いてくださっています。一般の読者さんがどんなふうに読んでいるかを読めるのは貴重な体験ですね。ありがとうございます! ◆『群論への第一歩』「第1章 集合」ノート - 倉下忠憲の発想工房https://bit.ly/3uVGDRn * * * 群論の本が完売? と驚きの投稿をしてくださったのは、ブックファースト新宿店さんです。ジャンル担当者さんもびっくりなさったとのこと。本を読者さんに届ける大切なお仕事、いつもありがとうございます! ◆群論の本が完売? - ブックファースト新宿店https://twitter.com/book1stshinjuku/status/1765958168411242676 * * * この他にもたくさんの方々が、感想や応援の投稿をしてくださっています。ぜんぶを紹介できなくてごめんなさい。感謝しております! ◆結城浩『群論への第一歩』公式ページhttps://www.hyuki.com/group/ * * * 甘いミニトマトの話。 先日スーパーで、サラダに入れるミニトマトを買いました。特に何も意識しないで、並んでいたものを買ったんです。でも帰ってきて食べたところ、びっくりするくらい甘くて美味しかったので、捨てたパッケージをわざわざ拾ってブランドを確認しました。 和歌山県産の「王糖姫(おとひめ)」というブランドで、糖度が高いみたい。まんまるじゃなくてちょっと細長い形をしています。 ミニトマトのブランドなんて気にしたことなかったんですが、今回はブランド名まで覚えてしまいました。次回スーパーに行ったときにはブランドを意識しようと思いました。いや、そのくらい美味しかったのです。 ◆王糖姫(おとひめ)|JA紀州|情熱あふれる産地づくりを目指してhttps://bit.ly/3Ph0vVM * * * Web連載「数学ガールの秘密ノート」の話。 Web連載「数学ガールの秘密ノート」シーズン42は今週で早くも最終エピソード10を迎えることになります。 10週間のあいだ《距離の世界》を駆け抜けてきましたが、今週でいったん終了し、しばらくの間Web連載はオフシーズンに入ります。 いやあ、今シーズンも楽しかったですねえ。《格子点の世界》の円や楕円を考えたり、最短経路のアルゴリズムを考えたり、そして距離空間の公理へとつながっていきます。 「今回は《距離》の物語にしたい」ということだけを考えてシーズンを始めましたが、なんとか無事に着地できそうです。応援感謝です! また今回はシーズン途中で月をまたぐタイミングがありましたので、この機会に girlnote.hyuki.NET から girlnote.hyuki.COM へとドメインを切り換えることもできました。大きなトラブルもなく移行できたようでホッとしています。 ◆Web連載「数学ガールの秘密ノート」https://girlnote.hyuki.com/ 《距離の世界》といえば思い出すのは『数学ガール/ポアンカレ予想』の第3章「テトラちゃんの近くで」です。そこでは《距離の世界》のεδ論法から始まり、途中でカチリと《位相の世界》へ切り替わる物語が展開されます。 この章は最初の執筆時点で、レビューアさんからの指摘を受けて全面的に書き直した思い出があります。書き直すのは非常に大変でしたけれど、そのおかげでこの章は結城のお気に入りの章の一つとなったのでした。 ◆『数学ガール/ポアンカレ予想』第3章目次 ◆『数学ガール/ポアンカレ予想』https://www.hyuki.com/girl/poincare.html * * * それでは今週のメルマガも、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 対話を通じて自分の中から引き出されてくるもの - 結城浩の談話室 再挑戦したAudibleが生み出した新しい読書体験 結城メルマガを12年続けてきて思うこと - 文章を書く心がけ 一年前、本の執筆中に考えていたこと - 本を書く心がけ  

Vol.624 結城浩/一年前、本の執筆開始に考えていたこと/対話で引き出されてくるもの/Audible/結城メルマガ12年/

Vol.623 結城浩/新しい本を準備するときに考えていること/高校生、文章を書きたいけれど/自分なりの工夫をして仕事をすると注意される/

Vol.623 結城浩/新しい本を準備するときに考えていること/高校生、文章を書きたいけれど/自分なりの工夫をして仕事をすると注意される/結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2024年3月4日 Vol.623 はじめに おはようございます、結城浩です。 先週末『群論への第一歩』が刊行になりました! Twitter(現X)をはじめとするSNSでも「注文しました」「購入しました」「予約したのが届きました」という読者さんの声をたくさんいただき、大変うれしい週末となりました。応援感謝です! 今週には、全国の書店さんの店頭に並ぶことになると思います。もしもご近所の書店さんでお取り扱いがないようなら、書店でのお取り寄せやネット書店などをご活用ください。引き続き応援よろしくお願いします! ◆結城浩『群論への第一歩』公式ページhttps://www.hyuki.com/group/ * * * Twitter(現X)の新機能「記事」の話。 Twitterに「記事」という新しい機能が加わっていました。モダンなブログ風の記事をTwitterで書ける機能のようです。 さっそく『群論への第一歩』の発売を記念する「記事」を書いてみました。以下のリンクからたどることができますのでご覧ください。 ◆『群論への第一歩』本日発売です!(Twitterの「記事」機能)https://twitter.com/hyuki/article/1763884982458896826 ◆Twitterの「記事」はブログ記事のように見える(スクリーンショット) 上のリンクをたどっていただければわかりますが、普通のブログ記事のように見えるWebページになっています。でも左上の×ボタンやESCキーを押すと、これがTwitterへのポストに似た形になっていることがわかります。 Twitterで「記事」を書くための編集画面は、現代のブログサイトの編集画面でよく見かけるものとほとんど同じです。ページの一番上にはアイキャッチ画像を貼り込む部分があり、タイトルや見出しを書くことができ、画像やリンクの貼り込みや箇条書きも自由にできます。そしてページの最下部には自動的に自分のプロフィールが挿入されます。 ◆Twitterの「記事」を書くための編集画面(スクリーンショット) ブログやWebサイトを持っている人は、新しい記事を書いたときにTwitterにリンクを投稿して「こんな記事を書きました!」という宣伝や紹介をすることがよくあると思います。でもこのTwitterの「記事」という機能を使えば、それがよりシームレスにできそうですね。 ただし、少なくとも現在のところ、動画ファイルのアップロードはできますが、YouTubeの動画リンクを貼り付けることはできません。つまり、できるだけTwitter内部で完結させようという方針が見え隠れしていますね。 この「記事」という機能は確かに便利ですが、使えるのはプレミアムプラスに課金しているユーザのみが対象になっています。この機能、どれだけ一般的に使われるようになるでしょうか。 * * * SNSの投稿集約の話。 以前の結城メルマガで「SNSの投稿をGoogle Sheetsに集約する話」をしました。具体的にはVol.612で概略をお話しし、Vol.620でプログラムも交えて紹介しましたね。 現在も引き続き、Twitter,Bluesky,Mastodonに自分が投稿した内容をGoogle Sheetsに集約させています。これ、かなりいいです! Vol.620で紹介した通り、ひと月ごとに新たなシートを作成していますので、3月に入った現在は以下のスクリーンショットのようになっています。 ◆月ごとのSNSの投稿がGoogle Sheetsに集まっている様子(スクリーンショット) SNSの投稿は「メルマガや他の書き物の下書き」や「アイディアメモ」や「ニュースへのリンク保存」として使っています。ですから、こんなふうに一箇所に集約されていると管理が大変楽になりますね。 ◆一つの投稿がシートの一行として保存されている様子(スクリーンショット) ひと月分のチェックがすべて済んだシートはタイトルの頭に「(済み)」と入れるようにしています。これで、チェックしたか否かが一目瞭然です! 「どこのSNSに書き込んでも大丈夫。だって結局Google Sheetsに集約されるから」というのは非常に気持ちが楽になります。どこのSNSにいるかをあまり意識せず、気軽に書き込めるからです。 ◆年末のデータ大掃除 - Evernoteに書きためたメモをどう片付けるか(結城メルマガVol.612)https://link.hyuki.net/mm612 ◆Twitter,Bluesky,Mastodonを集約(結城メルマガVol.620)https://link.hyuki.net/mm620 * * * iPhoneワイヤレス充電器の話。 結城はiPhone 13 Pro Maxを使っています。 充電するときにはライトニングケーブルを指すのですが、指し忘れると充電できません(当然)。「どれ、出かけるか」となったときに充電されていないことがよくあるので、何とか対策したいと思っていました。 そこで、いまさらながらワイヤレス充電器を購入して使い始めました。購入したのはiPhoneとAirPods Proを並べて置くタイプ(2 in 1)です。結城は机上のiPhoneを置いたまま見る習慣はあまりないので、立てておくタイプにはしませんでした。 メーカーとしてBelkinを選んだのは、ネットで評価が高かったことと、Apple Storeにも入っているので大きな間違いはないだろうと思ったからです。 ◆Belkin 2 in 1 Qi2ワイヤレス充電器https://amzn.to/3wDZzEN iPhoneを台の上に置いて充電するのですが、MagSafeの磁力でくっつくので「置く」というよりも、カコンと「はめ込む」感覚があります。充電開始すると画面に緑のリングが大きく表示されるので、充電忘れになる心配はまったくありません。 ワイヤレス充電器に合わせて、MagSafe対応リング付きiPhoneカバー(スマートフォンケース)も買いました。リングとカバーが一体になっており、しかもカバーを外すことなく充電器に乗せられるのでたいへん使い勝手がいいです。 ◆iPhone 13 Pro Max用MagSafe対応リング付きカバーhttps://amzn.to/3wLwnLL これだけ準備すると充電忘れはなくなります。またうれしい副次効果もありました。いままでは、いつでもiPhoneを充電できるようにライトニングケーブルが机の上にだらっと置かれていたのがなくなったため、机のケーブル周りがすっきりしたのです。いいですねえ。 * * * それでは今週のメルマガも、どうぞごゆっくりお読みください。 目次 高校生、文章を書きたいけれど「おもしろくないから誰も読まない」と考えてしまう - 文章を書く心がけ 自分なりの工夫をして仕事をすると注意されてしまう - 仕事の心がけ 新しい本を準備するときに考えていること - 本を書く心がけ  

Vol.623 結城浩/新しい本を準備するときに考えていること/高校生、文章を書きたいけれど/自分なりの工夫をして仕事をすると注意される/
結城浩の「コミュニケーションの心がけ」

結城浩の「コミュニケーションの心がけ」は、読みやすくわかりやすい書籍を20年以上書き続けてきた結城浩が「わかりやすい文章を書く心がけ」や「人に教えるときの心がけ」を読者のみなさんと分かち合う有料メールマガジンです。

著者イメージ

結城浩

数学青春物語『数学ガール』シリーズ著者。20年以上にわたり、Java, Perl, Cなどのプログラミング言語入門書、デザインパターンなどの技術書、数学入門書など多数執筆。 Twitter: @hyuki

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