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記事 39件
  • 今夜です!

    2017-06-30 15:08  
    今夜です!頑張ります。
  • アミーゴ千里のお悩み相談 011 「命」

    2017-06-29 18:00  
    110pt
    お悩みナンバー 011 命の終わりを決めなくてはならなくなり悩んでいます。
    叔母は独身で子供がいません。父の姉なのですが、歳が離れていたこともあり、お婆ちゃんのような存在でよく泊まりにも行きました。 その叔母が去年の7月より入院しています。認知症もありますが、一番の原因は血液の病気の為です。食欲がなく栄養が取れないため、半年に一回の輸血が、今では毎月しなくてはならなくなりました。 医師より輸血を止める決断をと言われました。輸血を止めると1ヶ月ももたないそうです。
    叔母は延命を望んではいませんでした。全てを私に任せるとも言っていました。でも昔話にうなずいたり、元気に話したり笑ったりしていたので、決断は出来ませんでした。今では話す元気もなくとても辛そうです。それでも毎週末会いに行くと、目を開けて手を強く握ってきます。
    この2ヶ月、たくさん悩みましたが、どうしても答えが見つけられなくて、アミーゴ
  • 大江屋レシピ(36)「アロエの刺身」の巻

    2017-06-29 18:00  
    110pt
    肘から中指くらいの大きさで「これを食べきるのは大変だ」と思うのだけれど買ってみた。頭に浮かんだのは「下ろして刺身で食してみよう」だ。柚子胡椒が冷蔵庫にある。それを醤油に溶いて。モロカイ島の塩もある。
    それでは「アロエの刺身」入りま〜す!

    作り方:
    1) アロエを食べられそうな分量だけカットします。断面に半透明なエネルギーが見えます。耳の部分(端っこ)をさーーーっとカットします。それでは早速まず外側の皮から包丁で剥いてみましょう。できるかな?
    2)意外にあっさり剥けました。じゃ今度は内側から皮を剥いてみましょう。こちらはちょっと手こずりました。剥き残しが出てしまったので、そこを丁寧にカット。
    3)お皿は模様が透けて見えるので派手な模様のものを選びます。(とは言ってもいつも同じものばかりで恐縮ですが……)
    4)丁寧に盛り付けます。
    5)一緒に頂くトマトもアロエを剥いた後だと気分が全然違います
  • ぴの耳より情報 (6/29) 今週は「アロエのお刺身」と「お悩み相談011」

    2017-06-29 12:00  
    こんにちは、ぴーすです。
    2017年も半分が過ぎようとしていますが、いかがお過ごしですか?
    ダディこと大江千里の、毎日を見守るのは体力がいるので、とにかく寝て、寝て、寝て.......と。
    『9番目の音を探して 47歳からのニューヨークジャズ留学』の4度目の重版が出来ました。ニューヨークに渡ったばかりの、若かったあたしたち、今でもちょっとウルってきます。いろんな人に読んでもらえて、嬉しいです。
    これ、電子書籍もあって、なんと、カラースナップがふんだんに入っています。スマートフォンでも読めるので、ちょっとずつ読むのにとっても便利ですよ。
    電子書籍『9番目の音を探して 47歳からのニューヨークジャズ留学』
    さて、今週は「大江屋レシピ」またの名を「1000飯」をアップします。食材は「アロエ」。
    もうひとつ、「アミーゴ千里のお悩み相談」もアップします。更新は18時を予定しています。お楽しみに! (
  • シルエット

    2017-06-29 07:41  
  • 重版出来!

    2017-06-27 08:00  
    「9番目の音を探して」重版しました。びっくり&感謝です。ありがとう!4版目です。ちょっとずつ重版できるとても幸福な例になりました。https://goo.gl/YGCaAA
  • 家ごはん

    2017-06-26 10:38  
    ある週末の家ごはん
  • あっちかな?

    2017-06-25 09:34  
    See! That is the way we are going!No doubt, Dad!あっちかな? そうだねパパ。(人生において)
  • ものすごく気持ちいい。

    2017-06-25 07:46  
    新月断食完走!ものすごく気持ちいい。
  • La Mamaにて打ち合わせ

    2017-06-24 09:37  
    昨日La Mamaにて打ち合わせました。僕が弾かしてもらうピアノのタッチと音をチェック。日本から先発隊で到着した舞台監督は元ラママのスタッフ。現在は帝劇などの舞台の裏方の長として大活躍。彼ともう一人去年も共に一緒にこの舞台を作った衣装、舞台周りをやってくれる人。