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記事 3件
  • 新九段坂奮闘記2 vol.3

    2020-02-19 12:00 22時間前 
    110pt
    最近「場況厨遊び」というのを始めました。始めたといっても、毎度毎度トライしている訳ではありません。「遊び」といっても練習の一環です。遊び感覚で変化球を試して、それが本気になることもありますからね。ドラがということであればは残したいですね。じゃあここで何を切るかといいますと――何を切るか? と考えるのではなく、どうしたいか? と考えるです。この手をどうしたいか? と聞かれればペンチャン、カンチャンの即リーチにはしたくないですね。ならばの4枚で両面受けどちらかを埋めることが出来たら、埋まらなかった方を外す構えです。ではここで遊んでみましょうか。この場況であれば――親の河しかヒントはありませんが、親はマンズの上を持っていることが少なく、ソーズの上を持っていることが多そう・・・裏目の引きはフリテンを残してを切る構えにします。超うまくいきましたね。でもピンズが特に良いわけではないので残しはやりすぎだ
  • 新九段坂奮闘記2 vol.2

    2020-01-21 13:00  
    110pt
    木原さんって攻撃型ですよね?良く言われます。自分の評価は他人が決めるものだからその人にとって、きっと僕は攻撃型なんだろうね。で、でもね? 本当は―― 
  • 新九段坂奮闘記2

    2020-01-13 12:00  
    110pt
    ホント天鳳サボりすぎなんですよ。今年は1日2回くらいは最低でも打ちたいと思います。牌譜四風連打チャンス! 流す?それとも流さない?これくらいだと流さないほうが良いですね。3枚目のを合わせてきた西家の手牌はショボいことが多いです。東家、南家に関してはわかりませんが、1人脱落と考えればこの牌姿で流してしまうのは加点の機会損失、もったいなさすぎるのです。逆に西家が合わせず、次の巡目にを手出ししてきた場合むむ、やる気あるなコイツ・・・ と少し警戒心を上げたほうが良さげです。ドラ含みカンチャンターツ残りで雀頭ポンの法則これはシステマチックにやってみましょう!特にこの形だとやりやすいですねー。え、怖いですか?僕だって怖いですよー マンガンを逃してしまうことがね!ほらな牌譜5巡目、6巡目には自分の牌姿を1度振り返りましょう。手牌を客観視することが大事です。これは・・・アガれそうにないですね。何切る?と考