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記事 10件
  • 交渉相手を口説く魔法の言葉(1,641字)

    2012-08-31 06:00  
    108pt
  • 「CONTINUE」というゲーム雑誌が好きだった(1,818字)

    2012-08-30 06:00  
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  • 「広告モデル」の終わりと「異常な愛情モデル」のはじまり(1,851字)

    2012-08-29 06:00  
    108pt
  • 映画「桐島、部活やめるってよ」が浮き彫りにするもの(1,443字)

    2012-08-28 06:00  
    108pt
  • はるかぜちゃんの未来を予測する(1,741字)

    2012-08-27 06:00  
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  • [号外]前田敦子さんがAKB48を卒業する(1,394字)

    2012-08-26 18:00  
    108pt
  • なぜnaoya氏はぼくに皮肉を言ったのか?(2,224字)

    2012-08-24 06:00  
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  • ハックルベリーがメールする(3,837字)

    2012-08-21 15:00  
    108pt
    ハックルベリーがメールする。第1回今回の目次は以下になっております。■コンテンツ業界展望「電子書籍に対する宝島社の意外な取組み」■ベストセラー作家的日常「師匠のバーベキューパーティーに参加したよ」■セックスの壁「なぜ現代のセックスには壁があるの?」■なにか質問ある?「みんなの質問に答えるよ。」以上の4本となっております。============ 

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  • はてなと別れ、メルマガを始めるぼく

    2012-08-21 15:00  
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    ついにこの時が来たと言うべきか、はてなでブログを始めてから四年とちょっと、ぼくはとうとうはてなを卒業する日が来た。 それは奇しくも、前田敦子さんがAKB48を卒業する時期と重なったのは、単なる偶然ではあるまい。ぼくは、前田敦子さんと知り合いである。一緒に写真を撮ってもらったこともある。向こうもたぶんぼくのことを認知してくれている、と思う。あの日本一のアイドルと、ぼくは知り合いなのだ、と思う。それってすごいことじゃないですか? その日本一のアイドルと知り合いのぼくが今、はてなというブログを卒業して、ニコニコでブログを書き始めることにした。その理由は、ここでぶっちゃけて言うと、結婚したことが週刊文春にすっぱ抜かれたからだ。今年の初め頃のことである。それを見たはてなのスーパー総合プロデューサーK氏が、ぼくをニコニコへの移籍させることを決めたのだ。 これを、世間では「左遷」と見る向きもあるようだが、スーパー総合プロデューサーK氏はこれをきっぱりと否定した。本件は左遷ではなく、「リストラ」であると。 さて、そうして晴れてニコニコに移籍がなったわけですが、そうなったからには新たなミッションに取りかからないともったいないということで、早速ニコニコの機能にもあったメルマガを始めてみようと思う次第であります。 メルマガの概要は、以下のようになっています。 タイトル「ハックルベリーに会いに行く」 金額:840円くらい?(初月無料) 目次: 「コンテンツ業界展望」ぼくの知っているコンテンツ業界の裏の裏を書く。 「ベストセラー作家的日常」一発当たって勘違いしているぼくの日常を書く。 「セックスの壁」 セックスとは縁遠いぼくのセックスについての調査報告。 「なにか質問ある?」 どんなメルマガでも定番の質疑応答コーナー。 よければ読んでください。お金を取る以上、それなりの満足を提供していかなければね。 このブログも、どのようなペースになるか分かりませんが、以後定期的に更新していくので、今後ともよろしくお願いします。

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  • 【サンプル記事】なぜ疑り深い人ほど騙されるのか?(2,084字)

    2012-08-16 11:47  
    騙される人、つまり詐欺にあったりマインドコントロールされたりする人というのは、純粋で素直な人――という場合はほとんどない。その逆に、疑り深く、小心で、捻くれている人ほど、実はよく騙される。なぜかというと、疑り深い人には一つの大きな「落とし穴」があるからだ。それは、「疑り深い自分自身を疑わない」ということである。疑り深い人は、「自分は疑り深い性格だから騙されない」という妙な自信を持っている。あるいは「疑り深いのはいいことだ」と、疑り深いことそのものに強い肯定の気持ちを抱いている。実はそれこそが、詐欺師やマインドコントローラーにとって「つけいる隙」となっているのだ。疑り深い人に信用されるのは簡単だ。一言、こんなふうに言えばいいのである。「あなたは『用心深い人』ですね」こう言われると、疑り深い人は鼻息を「ムフー!」と荒くして喜んでしまう。そして、疑り深い自分に対する信頼をますます強める。それと同

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