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記事 3件
  • 忙しい人のための科学的「超時短勉強法」

    2020-04-10 11:50  
    306pt
    ×勉強とはしんどいもの
    ×勉強は長時間集中しなくてはいけない
    〇忙しい人の方が成果を出せる
    (時間がないからこそ頭を使うことが大切)
    〇時間で勝負をしない
    短時間で成果を上げるための方法をまとめていきます。
    本番までの残された時間が少ない受験生、残り1年でどうにか志望校のレベルまで持っていきたい学生、なかなか時間は取れないけれど今年こそ英語を身につけたり資格を取りたい社会人まで、より効率的に勉強するための方法です。
    これを身につけておけば、忙しい時だけでなく、時間がある時にはさらに効率よく勉強を進めることも出来るようになります。
    無料枠部分はこちら
    ブログ▶︎https://daigoblog.jp/short-term-studymethod/
    スタンフォード大学の研究を基にした戦略的リソース利用法や、なかなか集中することができないという人が秀才を超えるパフォーマンスを発揮する方法、勉強するための環境づくりやモチベーションが急に落ちてしまった時の対処法等まで知りたい方は続きをご覧ください。 
  • (再配信)まだマーカー使ってるの?本当に効く勉強法アクティブラーニング入門

    2019-11-13 11:50  
    306pt
    本当に効く勉強法アクティブラーニング入門
    冒頭の無料枠部分は・・・
    ブログ▶︎https://daigoblog.jp/activelearning/
    動画▶︎https://youtu.be/RNNLJGbcfU0
    効果的な勉強法とそうでない勉強法を徹底的に調べた研究があります。
    2013年にケント州立大学が過去の様々な学習方法をレビューしてくれています。そこからよく使われている10の学習方法を選び、効果が高いものと低いものに分けて、その効果の高低を分けるポイントとは何なのかということを追求しようとしたものです。
    よく使われている学習方法10
    1. インテロゲーション
    単純に情報をうのみにするのではなく、疑問を持ち自分で調べてみる
    2. 自己解説
    得た情報が、自分が既に知っている情報や知識と関係があるのかということを調べる
    3. 要約
    要点をまとめる
    4. ハイライト・アンダーライン
    大事なポイントにマーカーや線を引く
    5. キーワードメネモニック
    キーワードをピックアップする
    6. テキストイメージング
    テキストの内容を図としてイメージする
    7. 再読
    何度も読み返す
    8. 模試
    テストや問題をつくる
    9. 分散学習
    勉強時間を細切れにしてジャンルを織り交ぜて勉強する
    10. インターリービング
    ひとつの勉強の間に様々なパターンの学習を行う
    効果が高い学習方法TOP3
    模試
    分散学習
    インターリービング

    特に、模試と分散学習が効果的ということです。
    結局、重要になるのは、「能動学習」。
    自分の頭を使って考えることが重要です。受け身になった瞬間に人間は覚えることができなくなるので、自分の頭を使って情報を複雑化して覚えるアクティブラーニングが重要ということです。
    学生の方はもちろん、社会人になっても使えるアクティブラーニングのテクニックを紹介します。
    これから受験生になるお子さんがおられる方も、人に教える場合には、まずは自分で使えるようになってください。説得力もかなり変わってきます。
    短時間で効率よく学びたい人にはお勧めの方法です。実践的なアクティブラーニングのテクニックを知りたい方は続きをどうぞ。
    ※ブロマガは、システム上入会月以降のブログが読み放題となりますので、お早めの入会をお勧めします。
    ■記事が見れないなどの不具合についてのお問い合わせは、ニコニコヘルプまで個別にお問い合わせください。 https://bit.ly/2UXc7hT サイト内の下部にある「サポートに問い合わせする」より、お問い合わせくださいますようお願いします。
     
  • まだマーカー使ってるの?本当に効く勉強法アクティブラーニング入門

    2019-06-05 11:50  
    306pt
    本当に効く勉強法アクティブラーニング入門
    冒頭の無料枠部分は・・・
    ブログ▶︎https://daigoblog.jp/activelearning/
    動画▶︎https://youtu.be/RNNLJGbcfU0
    効果的な勉強法とそうでない勉強法を徹底的に調べた研究があります。
    2013年にケント州立大学が過去の様々な学習方法をレビューしてくれています。そこからよく使われている10の学習方法を選び、効果が高いものと低いものに分けて、その効果の高低を分けるポイントとは何なのかということを追求しようとしたものです。
    よく使われている学習方法10
    1. インテロゲーション
    単純に情報をうのみにするのではなく、疑問を持ち自分で調べてみる
    2. 自己解説
    得た情報が、自分が既に知っている情報や知識と関係があるのかということを調べる
    3. 要約
    要点をまとめる
    4. ハイライト・アンダーライン
    大事なポイントにマーカーや線を引く
    5. キーワードメネモニック
    キーワードをピックアップする
    6. テキストイメージング
    テキストの内容を図としてイメージする
    7. 再読
    何度も読み返す
    8. 模試
    テストや問題をつくる
    9. 分散学習
    勉強時間を細切れにしてジャンルを織り交ぜて勉強する
    10. インターリービング
    ひとつの勉強の間に様々なパターンの学習を行う
    効果が高い学習方法TOP3
    模試
    分散学習
    インターリービング

    特に、模試と分散学習が効果的ということです。
    結局、重要になるのは、「能動学習」。
    自分の頭を使って考えることが重要です。受け身になった瞬間に人間は覚えることができなくなるので、自分の頭を使って情報を複雑化して覚えるアクティブラーニングが重要ということです。
    学生の方はもちろん、社会人になっても使えるアクティブラーニングのテクニックを紹介します。
    これから受験生になるお子さんがおられる方も、人に教える場合には、まずは自分で使えるようになってください。説得力もかなり変わってきます。
    短時間で効率よく学びたい人にはお勧めの方法です。実践的なアクティブラーニングのテクニックを知りたい方は続きをどうぞ。
    ※ブロマガは、システム上入会月以降のブログが読み放題となりますので、お早めの入会をお勧めします。
    ■記事が見れないなどの不具合についてのお問い合わせは、ニコニコヘルプまで個別にお問い合わせください。 https://bit.ly/2UXc7hT サイト内の下部にある「サポートに問い合わせする」より、お問い合わせくださいますようお願いします。