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  • 今、本当に「地方」を「創生」する条件とは?(NPO法人ZESDA主催「山菜の、知られざる魅力」イベントレポート)【全文無料公開】

    2018-04-19 10:41  



    本記事の一部の表現に誤りがあったため、修正致しました。記事をお読みくださった皆さまにはご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます。【4月19日9時50分追記】2018年3月24日(土)、地方創生の貴重な成功例として注目を集めている能登町・春蘭の里と山菜アドバイザーの荻田毅さん、そして宇野常寛の異色の(!?)コラボレーションイベントがNPO法人・ZESDAの主催により実現しました。世界農業遺産に登録された奥能登里山の山菜料理を実際に味わいながら、それぞれの視点から地方創生の可能性を探った本イベントの様子をレポート形式でお届けします。全文無料公開です。

    春も近づくある日、弊誌編集長の宇野常寛はNPO法人のZESDAから舞い込んだある依頼に、しきりに首をかしげていました。「まさか人生で山菜のイベントを経験するなんて……。山菜だよ!? このコラボレーション、いったいどうなるか全くわからない…