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記事 5件
  • 【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第29号配信中!!】

    2015-02-23 22:29  
    月曜日の億の近道で、15年にわたり執筆を続けてきました、おなじみ「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」最新号が2月23日に配信されました。  企業プレゼン出席や企業個別面談などのアナリスト活動を基本にした、独自の目線の投資情報を毎週1回、月曜日に皆様にお届けします。 創刊号はこちら→ http://okuchika.net/?eid=5177 【2/16第28号では】 【2/23第29号では】     ■2月に開花したSOL(6636)株、連日の急騰、週末は急落し波乱の動き     ■注目キャッシュリッチ老舗企業     ■100円以下の活躍期待銘柄     ■炎のポートフォリオ大作戦  → 申し込みフォーム http://goo.gl/ikAUu3  → ご案内ページ http://www.honohfm.com/【バックナンバー販売始めました!】 詳しくはこちらのペ
  • 【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第28号配信中!!】

    2015-02-17 00:39  
    月曜日の億の近道で、15年にわたり執筆を続けてきました、おなじみ「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」最新号が2月16日に配信されました。  企業プレゼン出席や企業個別面談などのアナリスト活動を基本にした、独自の目線の投資情報を毎週1回、月曜日に皆様にお届けします。 創刊号はこちら→ http://okuchika.net/?eid=5177 【2/16第28号では】 ■第3四半期決算発表時の業績上方修正相次ぐゼネコン株 ■12月期決算の外食2社の決算説明会速報 ■サバイバル電機セクター銘柄の株価動向 ■大幅上方修正発表の平田機工(6258) ■炎のポートフォリオ大作戦  → 申し込みフォーム http://goo.gl/ikAUu3  → ご案内ページ http://www.honohfm.com/【バックナンバー販売始めました!】 詳しくはこちらのページへ。http
  • 【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第27号配信中!!】

    2015-02-11 00:58  
    月曜日の億の近道で、15年にわたり執筆を続けてきました、おなじみ「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」最新号が2月9日に配信されました。  企業プレゼン出席や企業個別面談などのアナリスト活動を基本にした、独自の目線の投資情報を毎週1回、月曜日に皆様にお届けします。 創刊号はこちら→ http://okuchika.net/?eid=5177 【2/9第27号では】■冷静な対応が求められる四半期決算発表後の企業評価と売買作戦 ■第3四半期決算発表後に株価急落した大井電気(6822) ■テノックス(1905)について ■個別銘柄投資戦略 決算説明会出席メモ ■株価対決  → 申し込みフォーム http://goo.gl/ikAUu3  → ご案内ページ http://www.honohfm.com/【バックナンバー販売始めました!】 詳しくはこちらのページへ。http://
  • 四半期決算レビュー

    2015-02-11 00:56  
    多くの企業が2015年3月期第3四半期決算の発表を行ってきました。  それを見て多くの投資家がその内容を評価して結果として株価は変動しています。  その中にはポジティブな評価もあればネガティブな評価もあって悲喜こもごもの結果を生じています。きちんとした評価がなされれば良いのですが、中には決算の内容を誤解をしてしまったケースもあります。  一方では心配されたほど悪くはなく、安心感から株価が上昇した銘柄もあるなど、四半期決算では悲喜こもごもの値動きにつながっています。  投資家はとても短絡的な評価をしていると見られます。そうした評価に至らしめる企業側の自社決算の特徴についての啓蒙も不足しています。単純に投資家は数字に踊らされますが、ここは冷静に行動したいところです。  決算発表後のパターンとしては、想定通りで株価にはさほどインパクトがなかった場合も多いと思いますが、中には以下のような事例もあり
  • 第1四半期業績の発表シーズン到来

    2013-07-09 14:00  
    株価は企業業績の動向にほぼ比例して変動します。その企業業績は四半期毎に公表され投資家の目にさらされます。日本には約3600もの企業が上場し、それぞれに決算を発表して投資家の評価を仰いでいます。  決算期によって違いますが多くの企業は2014年3月期決算に向けた事業活動を進めています。その第1四半期(4-6月期)の決算は、大半が7月中旬か ら8月上旬にかけて発表されますので、その動向が関心の的になる訳です。たかが第1四半期だけでは通期業績は読み取れないと思われますが、企業によっては サプライズも起きがちで、通期を早くも上方修正することもあるのかも知れません。  ここでは輸出企業であれば為替が想定以上に円安になっていて、その恩恵が数字になって表れている可能性もあります。ただ、そうした四半期業績が期末まで続くとは限らないので、企業は慎重な見方をし、投資家はそうしたことをしっかりと読み取ることにな