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記事 35件
  • 【アーカイブ】2月10日(水)開催 炎チャンネルスペシャルライブ!(第3回)

    2021-02-10 22:19  
     月曜版億の近道執筆者炎のファンドマネージャーが、2月10日に ライブ配信を行いました。 今回は第3回です。 ↓↓↓↓冒頭20分は無料視聴できます。↓↓↓↓↓↓ 続き(約45分)は以下から視聴可能です(有料:480円)。◆日時:2月10日(水)13:30~14:35(65分)◆出演:炎のファンドマネージャー◆内容:: ◯[テクニカルチャートの活用を考える 20分(無料)]  ・ファンダメンタルズ(業績など)とテクニカル(チャートなど)  ・買いタイミングと売りタイミング、上値目途、下値目途  ・短期変動と長期変動  ・運用上有効な指数 ほか ◎【株式投資の基本】[あなたはファンダメンタルズ派?それともテクニカル派? 20分(有料)]  ・経験に基づく一定のセオリー  ・PERとPBR  ・PER100倍以上の銘柄  ・テクニカル上の判断も必要な場面 ほか ◎[IPO銘柄も上場後に大きく調整
  • 有料メルマガライブラリから(363)「前年同期比で大きく利益を増やしている株を少し多めに買う」

    2020-12-25 16:11  
     有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致しないことを予めご了承下さい。==コラム「前年同期比で大きく利益を増やしている株を少し多めに買う」==  (有料メルマガ第492回・2018/7/31配信号)※2018年7月現在の内容です。留意してお読み下さい。【前略】― もはや超短期で、少しくらいの株価上昇をカスメとるような、非常にせわしなくセコすぎる、しみたれたトレードを中止して、去年までのように業績が良い、技術力のある企業に投資して中長期でホールドする、従来の投資手法に復帰しました。そのほうが利益を増やせる状況に投資環境が変化したと感じての方針変更です。 ― 日本株が2月から
  • 有料メルマガライブラリから(358)「業績上方修正の可能性と流動性の高い企業へ資金をシフト」

    2020-11-21 11:33  
     有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致しないことを予めご了承下さい。=コラム「業績上方修正の可能性と流動性の高い企業へ資金をシフト」 (有料メルマガ第502回・2018/10/9配信号)※2018年10月現在の内容です。留意してお読み下さい。― 米国株の上昇に連動して日本株が上げているうちに株価の上昇にインパクトがある業績上方修正の可能性の高い銘柄に資金をシフトして買い増す作業を続けています。そのために9月の配当や優待を取るために買い戻した株で業績上方修正されるかどうか予想が出来ない銘柄を感謝して利喰いしました。配当や優待ばかりではなくキャピタル・ゲインまでいただき利喰
  • 有料メルマガライブラリから(356)「良い流れに乗るため投資家の資金が集まりやすい銘柄を選ぶ」

    2020-11-02 10:37  
     有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致しないことを予めご了承下さい。=コラム「良い流れに乗るため投資家の資金が集まりやすい銘柄を選ぶ」 (有料メルマガ第466回・2018/1/16配信号)※2018年1月現在の内容です。留意してお読み下さい。【前略】 株価を決定するものは株価が有する企業価値のみではなく、多彩な要因からなるものだということは、長年株式投資を行って来れば、いやというほど分かってくる事実です。 もちろん企業価値も株価を動かす要因の一つではありますが、需要と供給が株価を決定していく力のほうが短期的には強いです。 企業のファンダメンタルズ分析を重視することは大事
  • 有料メルマガライブラリから(353)「企業のファンダメンタルズをチェックしてリバウンドを取りに行く準備をするとき」

    2020-10-10 00:06  
     有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致しないことを予めご了承下さい。=コラム「企業のファンダメンタルズをチェックしてリバウンドを取りに行く準備をするとき」 (有料メルマガ第505回・2018/10/30配信号)※2018年10月現在の内容です。留意してお読み下さい。【前略】 10月に入って投資環境が一気に悪化して、9月からリバウンドを開始したと思われた日本株は、一気に投げ売りされて強烈な下落状況となりました。 米国株がリバウンドしても、翌日の日本株は続落するような状況であり、連続で過去の最強利益を更新して、今期も間違いなく過去最高益を更新することが期待される企業の株価で
  • ■億の近道セミナー「テクニカルとファンダメンダルズで始める株式投資の基礎&銘柄発掘法」

    2020-10-07 20:57  
    =投資初心者はもちろん今から基礎を学びたい人も歓迎!=★初心者にもわかりやすく、中級者以上にも十分に手ごたえのある内容です★[億の近道セミナーに初登場!] 「テクノファンダの会」で人気のアポロ氏&株勝千人氏が登壇します。 「個人投資家に必要なのは、基礎的な株式投資への理解である。」 これは、アポロ氏、株勝千人氏とお話したときに共感した思いです。 Twitterなどの情報でよくわからないまま売買を繰り返し、資産を大きく減らしたり、市場から退場を余儀なくされたりする例は多く聞きます。 自分の資産を守り、将来に向けて運用していくためには、基本的な知識は欠かせません。 今回は、普段から投資家の基礎能力向上のために活動しているお二人に、それぞれの専門であるテクニカル分析とファンダメンダルズ分析の基礎をお話しいただき、更に銘柄発掘法にも触れていきます。ぜひご期待下さい! 更に第2部では、為替のプロであ
  • 有料メルマガライブラリから(343)「『休むも相場』という言葉も意識することも大事」

    2020-07-14 01:36  
     有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致しないことを予めご了承下さい。=コラム「『休むも相場』という言葉も意識することも大事」= (有料メルマガ第488回・2018/7/3配信号)【前略】 私が若いころにも「戦後、強くなったのは女性とストッキング」などとよく言われていました。そして私が60歳を超えたいまでは、ますます日本の女性は元気になった。元気すぎると感じます。 女性が元気が良いというより、草食男子といわれるように男性が優しく、やわになったのかもしれません。 父親が不況に打ちひしがれてしょぼくれて縮んでしまったので、それを見て育った男性諸君が草食化してしまったのかもしれ
  • 有料メルマガライブラリから(329)「投資環境が悪い時は、企業そのものに焦点を当ててじっくりと」

    2020-03-23 13:39  
     有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致しないことを予めご了承下さい。=コラム「投資環境が悪い時は、企業そのものに焦点を当ててじっくりと」= (有料メルマガ第349回・2015/9/29配信号)※注 2015年9月現在の内容ですので留意下さい。【前略】 株式投資においてはファンダメンタルズ分析とかテクニカル分析とかを利用して、利益を上げようと努力することが多いです。 しかし、投資環境が悪化して、株価が大きく下落すると、ファンダメンタルズ分析とかテクニカル分析とかは多くの投資家の頭の中から消え去って、恐怖心で動いてしまうことが多くなります。 しかし冷静さを維持しているファン
  • 株の玉手箱 上がる銘柄の必要条件を理解する

    2020-02-09 12:41  
     今年に入り乱高下の相場が続き、高値で買い、安値で売らされ売買損失の連続が続いていると言うことはありませんか? 今年のようにイラン米国紛争や新型ウィルスの拡散問題で相場が乱高下するときには、必ず過去に同じような出来事がなかったかを検証し、振り返ることが大事です。 株価にも同じことが言えます。 その時、その後どう動いたかを検証し株価の推移を分析する、まさしくチャート分析がそれなのです。 チャート分析にはいろいろな手法があるので、自分に合うものを見つけ出し使うことをお勧めいたします。何が当たる、何が当たらないではなく、あくまでもテクニカル分析は相場観測の道具の一つです。 使わないと知らないことと一緒です。 使ってみれば、使い勝手もわかります。 今回はテクニカル面とファンダメンタル面の、両方からのアプローチで銘柄を取り上げます。----------------『外食の勝ち組で業界トップを狙う』◆
  • ファンダメンタルズ分析入門(7)

    2020-02-05 15:22  
    ※このコラムは、2005年10月11日に掲載されたものです。
     当時の経済的背景に基づいていますので、ご留意の上お読み下さい。
    ★投資タイミングは決算発表後すぐにやってくる(その3) 第3のカーブと第4のカーブは、業績や景気のピークアウトから、再度、ボトムをつけるまでの局面です。この局面の前半部分が第3のカーブです。ピークアウトから下降局面の途中までです。この第3のカーブで起こることは、(1)増益企業が一気に減益に転じてしまう(2)減益になった企業はさらに減益率が悪化してしまう(3)黒字化を果たした企業が赤字に転落してしまう(4)赤字企業は赤字を拡大してしまう散々なことが起こるのです。悲劇の連続です。この右肩下がりの急カーブでは、キャッシュポジション・オンリーとするべきで、株という株はすべて売却して、現金のみのポジションが好ましい局面です。株価が急落するのはこんな局面です。もし、ピークアウ